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第3話

PLAYBOY🔞
※R18表現バンバンです。
ガチャリ
(トミーが部屋の鍵を閉める)

カ(ん??なんで鍵閉めるの?)

ト「カンタさ、さっき、ずっと友達だよな、って言ってたじゃん。」

カ「え、うん。だってそうだろ?」

ト「いや、まあそうなんだけど…」

カ「な、なんか嫌なの?」

ト「そ、そうじゃなくて!」

カ「じゃあなに?」

ト「っ………」

ドスッ

(トミーがカンタをベッドに押し倒す)

カ「えっっ!?ちょ、トミー?」

ト「そ、その……俺、カンタが…///」

カ「な、なんだよ」

ト「っ…///す、好き…なんだよ…///」

カ「………///」

「い、いやいや……ど、ドッキリ…?」

ト「ドッキリじゃなくて。マジ。」

カ「……い、いや、でもs…」

チュッ♡

ト「これでわかったろ?」

カ「っ……///」

ト「俺は冗談抜きでお前が好きなんだよ…」

カ「と、トミー…///」

チュッ♡……チュッ……
(さっきよりも多く唇を重ねる)

カ「っと、トミー……い、いくらなんでも…だ、ダメだって…///」

ト「なんで?俺のこと嫌いなの?」

カ「き、嫌いじゃないよっ」

ト「じゃあどうなの?好き?」

カ「っ…///」

ト「ねー、どーなの?」

カ「っ…す、好き…だよ…///」

ト「フフッ♡良かった。」

チュッ♡……チュッ…チュッ…
(ディープキスをする)

カ「…ンッ………ンンッ//…」

ト「カンタさ、誰かとキスしたことあんの?」

カ「えっ……な、ないよ…」

ト「俺が初めて?」

カ「うん///」

ト「そっか。実は俺も。」

カ「お、お前も?!」

ト「うんニヤッ」

カ「じゃ、じゃあなんでそんなにキス上手いの?…………あっ…///」

ト「俺のキスそんなに上手い?」

カ「う、うん///」

ト「顔赤くなった。かわいいかよ//」

チュッ♡……チュッ…チュッ…
(口やカンタの耳にキスをする)

カ「っ……アッッ♡……ンンッ//…」

ト「ここやられるのきもちいの?」

カ「っ……///うん///」

ト「じゃあここは?」
(カンタの服の上から乳首をつまむ)

カ「ンンンッッ♡……ンッ//…」

「そ、そこはっ…アッッ♡…」

ト「ここめっちゃ立ってる♡そんなに気持ちいいんだ♡」

カ「っ……///」

ト「ニヤッ。カンタ、服脱いで?」

カ「う、うん///」
(カンタが上の服を脱ぐ)

カ「これでいい?」

ト「ううん。ズボンも。」

カ「わ、わかった//」
(ズボンを脱ぐ)

ト「よし、じゃあ…」

カ「待って。」

ドスッ
(カンタがトミーを押し倒す)

ト「!?」

カ「今度は俺ね。」

ト「っ…///」

チュッ♡……チュッ…
(カンタがトミーにディープキスをする)

ト「ンッ//……ンンッ…」


「か、カンタのキスも、上手いじゃんっ…///」

カ「っ…///」

チュッ♡……チュッ…チュッ……

カ「っ……俺脱いだんだから、トミーも脱いでよ///」

ト「わ、わかった//」
(ゆっくりと服を脱ぐ)

カ「と、トミーのここも立ってる…///」
(そう言いながらトミーの乳首をつまむ)

ト ビクンッ「っ……///」

カ「トミーも感じてんじゃん♡」

ト「っ…///」

(カンタがトミーの乳首を舐める)

ト「ンッ♡……アッッ♡…」

カ「お前意外にここ弱いんだな」

ト「うっ、うっせぇ///」

(カンタの脚に何かが当たり、それをカンタが見る)

カ「あっ。ここ固くなってる//」
(そう言ってさわる)

ト「ンッ♡……」

カ「きもちいの?」

ト「うっ、うん//」

カ「フフッ♡」
(しばらくさわり続ける)



ト「……///ね、ねぇカンタ///」

カ「なぁに?」

ト「っ…///その…///」



カ「ここ、シコシコしてほしいの?ニヤッ」

ト「っ…///うん//」

カ「いいよ♡」

(トミーが下着を脱ぐ)

カ「もうこんなに起っちゃったの?♡」

「トミーはえっちな子だねぇ♡」

(カンタがトミーのものをつかみ、シコシコしはじめる)

ト「ンンンッッ♡……アッッ♡……か、カンタぁっ///…」


「ンアッッ///……いっ、イっちゃうっ///…」

カ「いいよぉイっても♡」

(さらに激しくする)

ト「ンンンッッ♡……アァッッ///」
(イく)

カ「いっちゃったぁ♡」

「トミー、今度は俺のやってよ。」

ト「うっ、うん///」

(カンタが自ら下着を脱ぐ)

ト「わぁぁ…カンタのおっきぃ…」

カ「ほら持って。」

ト「うん///」
(トミーがカンタのものをそっと持ってシコシコしはじめる)

カ「ンアッッ///……アッッ♡……」

ト「どお?」

カ「きもちいよ♡…もっといっぱいやって?♡」

ト「うん///…」
(もっと強くする)

カ「ンアッッ♡……いきそっ…///」

「アァッッ///…」
(イく)

「じゃあ次は、これ咥えて。口でやってよ。」

ト「わかった」

(トミーが咥えて口でやる)

カ「アッッ♡……トミーの口きもちい…///」

ト「んー、んー。(こおでいいの?)」

カ「うん。っ…///ンンンッッ♡…」

「アァッッ///」
(トミーの口の中にカンタのものを出す)

ト「んー!んー。」

カ「飲み込んで。ごっくんして。」

ト「うん///」ゴックン。

「お、おいしぃ//」

カ「フフッ♡」

「じゃあ次俺の番。」

「ほらちょーだい。」

(カンタがトミーのものを咥えて激しめに口でやる)

ト「ンアッッ♡……ハゥゥッ///…」

「でちゃうぅぅ♡」

カ「いいよ。俺、トミーのいっぱい欲しいなぁ♡」
(さらに激しくする)

ト「ンアッッ♡…」
(カンタの口の中に出す)

カ ゴックン。「いっぱい出たね♡」

「ほら、俺の持って。」

「俺はお前のやるから。」

(お互いのものを握り、シコシコする)


ト「ンンンッッ♡」


ト「カンタ…ちゅーして…///」

カ「うん。いいよ♡」

チュッ♡……チュッ…チュッ…♡

(シコシコしながらディープキスをする)

ト「ンンンッッ♡……アッッ♡」

カ「こらぁ。みんな起きたらどーすんの。バレたら困るよぉ♡」

ト「うん…///」

カ「ほら。もう一回ちゅーしよ♡」

チュッ♡……チュッ…♡

ト「ンアッッ♡……ハゥゥッツ///」

カ「まだいっちゃダメ♡」

「俺がまだでしょー♡」

「もっと強くやってよ」

ト「わ、わかった///」

(強くする)

カ「ンッ♡……アッッ♡…」

「一緒にイこ♡」

(カンタも強めにやる)



ト、カ「っ…///……ハゥゥッツ///」

ト「ハァ,ハァ,ハァ」

カ「疲れちゃった?」

ト「っ……///」

カ「そりゃあ3回もヤったもんねぇ♡」

「気持ち良かった?」

ト「っ…うん…///」

カ「トミーって思ってたよりもえろかったんだね♡」

ト「っ…///…お前もな…///」

カ「そお?ニヤッ。どうする?明日もえっちなことしたい?」

ト「っ…し、したい…///」

カ「よく言えました♡」

「じゃー、明日は俺の部屋にしよっか♡」

ト「えっ、いいの!?」

カ「いいよー。」

ト「やったぁ」

カ「フフッ。」

ト(楽しみだなぁ♡)

カ(トミーって攻められ弱いんだな。)


ー完ー

※変な終わり方だけど許しておくれよ。

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ゆう
ゆう
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