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第5話

病院にて
歩いて3分、大きめの病院につく
受付の人に
主人公 弥生
草野 トヨ子さんのお見舞いなんですけど、
病院の受付の人
203号室です、
エレベーターで203号室に行く
[コンコンッ]
私はドアをノックする
おばあちゃん
はあい
[ガラガラ]
ドアを開ける
主人公 弥生
おばあちゃん?
おばあちゃん
ああ、弥生ちゃん、どうしたの?
主人公 弥生
ママにおばちゃんのこと心配だから、お見舞い行ってて言われて
おばあちゃん
寒いのにありがとね。
主人公 弥生
元気そうで、良かった。
おばあちゃん
足怪我しただけでわしはまだ元気だよ。
元気なところが、ママと似てる
[おばあちゃんと10分ほど話して]
おばあちゃん
暗くなるといかんからもう帰りなあ
主人公 弥生
うん、じゃーね
おばあちゃん
バイバイ
[病室を出る。]
病院の廊下を歩いていると。ある病室から話し声がする、偶然にもそのドアは空いていた。
覗いてみると。
髪の長い女性がいた

あれ?楠先生だ‼

もう一人誰かがいた

あ!山崎先生だ
仲良く話している。もしかして、付き合ってる⁉
でも、楠先生って結婚してるよね⁉
浮気⁉
ヤバい見ちゃった。
ドアの前で慌てていると。
山崎先生
お、草野さん?
先生がでて来ちゃった
主人公 弥生
うわっええ?
見てないです見てないです、おお⁉
山崎先生
落ち着けw
落ち着けるか❗
山崎先生
とりあえず、外でようか。
病院の近くの公園のベンチに先生と私は座った

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超特急青空線🐧
超特急青空線🐧
こんにちは、こんばんは、おはようございます。超特急青空線です。ちょうとっきゅうあおぞらせんです。名前長くてすいません。中学生です。 現在、センコイを書いています。❤、⭐が無くても、読んでもらえることが幸せです。👾。 名古屋弁少々あるかもしれません、でないように気をつけますがあったら、コメントで教えていただけると嬉しいです。 コメント💬返します。 初心者なので、へたですが、宜しくお願いします。
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