無料ケータイ小説ならプリ小説 byGMO

第2話

休み時間 親友との会話
一時間目の数学が終わって、休み時間になった
私は親友のゆまのクラスへいく
ゆまのクラスの1Aはまだ授業が終わっていなかった。
教室の外で待っつこと、3分
起立、礼、ありがとうございました。
A組の室長さんの声が聞こえてしばらくすると、ゆまが来た。
ゆま
おっ、弥生、
主人公 弥生
ゆまー
いつものおしゃべりが始まる
ゆま
今さー理科だったんだけど、全然わかんなくて、次のテストマジ死んだ。
主人公 弥生
あー、難しいよね。特に計算
ゆま
後で聞きに行く?
主人公 弥生
あー、良いよ次の休み時間?
わっ先生に話しかけるの緊張するな......
ゆま
時間あるし、今いっちゃう?
主人公 弥生
うん良いよ。

丁度先生が廊下にいた
ゆま
せんせー
今日、初めて会った先生にも関わらず、ゆまは緊張していない。
やっぱり、ゆまは私と違って、人見知りじゃない。良いなー私も人見知り直したいよ...
山崎先生
どうしたの、えっと草野さん(弥生の名字)と誰っだけ、
ゆま
笹原ゆまです。
山崎先生
笹原さん。覚えた!
主人公 弥生
せっ先生。ここ教えて下さい。
教科書を指差しながら言った
山崎先生
今、時間ないから...
先生が指差した廊下の時計は、後休み時間が三分になっていた
山崎先生
放課後でいい?
主人公 弥生
はい、
ゆま
はい、
放課後、先生に理科を教えて貰うことになった。

シェア&お気に入りしよう!

この作品をお気に入りに追加して、更新通知を受け取ろう!

超特急青空線🐧
超特急青空線🐧
こんにちは、こんばんは、おはようございます。超特急青空線です。ちょうとっきゅうあおぞらせんです。名前長くてすいません。中学生です。 現在、センコイを書いています。❤、⭐が無くても、読んでもらえることが幸せです。👾。 名古屋弁少々あるかもしれません、でないように気をつけますがあったら、コメントで教えていただけると嬉しいです。 コメント💬返します。 初心者なので、へたですが、宜しくお願いします。
恋愛の作品もっと見る
公式作品もっと見る