プリ小説

第2話

お風呂上がり。





キヨくんは、お風呂上がりを楽しみにしている。





化粧してる時にちゅーすると、私のリップが自分に付いておそろい!って嬉しそうな顔する。
でも最近は、そのままの唇の良さに目覚めたらしい。


まぁ、ちゅー自体大好きだしねキヨくん。



フジくんの話によるとね。






ていうか、フジくんにそんな話しとるん。








だから最近あんなにお風呂の時間になると楽しそうな顔するのか。
フジくんからこのこと聞かなかったら悪巧み顔に怯えるところだった。




でも内容知っちゃえば、可愛いとしか思えない。








今日もキヨくんは少し嬉しそうにちらっと私がお風呂に行くところを見た。






さて、
今日は長風呂という意地悪でもしますか。
























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お風呂に入る前に謎に降ってきたネタ。


特に中身の詰まってない話。


駄作ですが載せてみました。

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きざむ
きざむ
ただの実況者好き。 ぬるま湯から改名。 誰だよってなった人ごめんね(( 🐢更新。 小説初心者🔰 夜分遅くに浮上してます。 深夜テンション真っ只中。 コメント気軽にどうぞ💬 タメ◎ 小説読んでテンション上がった時勢いでコメントを書く時があるから変なコメントしちゃうかも((許して
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