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2019/01/04

第4話

カラ×トド
いろはすちゃんリクエストありがとう!
今日もカラ松兄さんに恋をする
ーーーーーーーーーーーーーー
松野 トド松
松野 トド松
カラ松兄さん‥!
松野 カラ松
松野 カラ松
なんだ??どうした??
松野 トド松
松野 トド松
僕とヤろうよ
僕は唐突に言う
松野 カラ松
松野 カラ松
ん?どういうことだbrother?
松野 トド松
松野 トド松
言葉通りの意味だよ、僕とヤろうよ
松野 カラ松
松野 カラ松
……悪いが、俺には
松野 トド松
松野 トド松
言うと思った、ほんと、僕たちはホモばっか!
僕は押し倒しながら言う
松野 カラ松
松野 カラ松
うぉ!
松野 トド松
松野 トド松
僕ね、イタイくせして、優しいし兄弟思いだし本当にうざいカラ松兄さんが大好きなんだよ。
松野 カラ松
松野 カラ松
は、っ?//
照れてる照れてる
こういうとこで僕が計算高いって言われるところかな
松野 トド松
松野 トド松
兄さん、
いや、
松野 カラ松
松野 カラ松
え、?
松野 トド松
松野 トド松
カラ松
耳元で言うと
松野 カラ松
松野 カラ松
ひゃっ、
松野 トド松
松野 トド松
フフ、可愛いよカラ松
チュッ
松野 カラ松
松野 カラ松
ん、んん、
舌を入れる
ヌルッ
松野 カラ松
松野 カラ松
んんんん!?
松野 トド松
松野 トド松
ふぅ、ンッ
手探りで下を触る
松野 カラ松
松野 カラ松
んぁ、
松野 トド松
松野 トド松
たってんじゃん、?
松野 カラ松
松野 カラ松
そ、んなこと
泣きそうな目、可愛いかよ。
すると、
松野 一松
松野 一松
おい、くそ松いるか
松野 トド松
松野 トド松
ん、
松野 カラ松
松野 カラ松
!!!?
松野 トド松
松野 トド松
カラ松、こっち
松野 カラ松
松野 カラ松
へ、
押し入れに隠れる僕と兄さん
あーなんていい体制なんだ。
ガラッ
松野 一松
松野 一松
あん?いねーし、誰だよいるっつたの
松野 トド松
松野 トド松
カラ松、お尻出して
松野 カラ松
松野 カラ松
なにいっ、ん、
松野 トド松
松野 トド松
シーッ、ばれちゃうよ?
松野 カラ松
松野 カラ松
…わかった、
下を脱ぐ兄さんはとてもえろかった。
松野 一松
松野 一松
いないならここで見るか。
あいつの、エ○本
松野 カラ松
松野 カラ松
え、
松野 トド松
松野 トド松
あーぁ、なおさら声出しちゃダメだね
松野 カラ松
松野 カラ松
なにいっ、
僕は兄さんの、尻に自分のを入れる
松野 カラ松
松野 カラ松
んぅう!
松野 トド松
松野 トド松
大きいよ声
松野 一松
松野 一松
ん?気のせいか、
僕は、ゆっくりとゆっくりと動き始める
松野 カラ松
松野 カラ松
ん、ん、んぁ、んっ、んっ
声抑えてるからか逆に淫乱に聞こえる
松野 トド松
松野 トド松
可愛いッ、
激しくしていく、


やっと、だ、兄さんとひとつになれる
松野 トド松
松野 トド松
ん、っ
松野 カラ松
松野 カラ松
あっ、ぅ
はぁ、はぁ
お母さん
一松ー!
ちょっと来てー!
松野 一松
松野 一松
いいとこなのに、はーい。
松野 カラ松
松野 カラ松
はぁ、はぁ、
松野 トド松
松野 トド松
楽しかったよ、兄さん
ーーーーーー
やっぱり、兄さんのことが好きだ