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2018/03/09

第3話

一×カラ
 たまねぎ@イングリッシュちゃんリクエストありがと!


前から、一松はヤキモチやきだとおもう。


ほら、付き合う前から
松野 カラ松
松野 カラ松
なぁ、聞いてくれよ
これよくないか?
松野 一松
松野 一松
‥なにそれ
松野 カラ松
松野 カラ松
エ○本★
少し怒られるかなとか見せろくそ松って言われるかと思っていた
松野 一松
松野 一松
‥ふーん、
松野 カラ松
松野 カラ松
見てみるか?
松野 一松
松野 一松
べついらない
勝手に見てたら
以外とそっけなく
びっくりした
松野 カラ松
松野 カラ松
お、おう
そうするかな
一人で見るのもなんか‥と思ったので
だれかと見ようとした
松野 カラ松
松野 カラ松
そうだな、、
チョロ松とでもみるか
松野 一松
松野 一松
‥えっ
松野 カラ松
松野 カラ松
?どうした?
一松?
松野 一松
松野 一松
許さないよ?それは
松野 カラ松
松野 カラ松
い、意味がわからないぞ
松野 一松
松野 一松

チョロ松兄さんとじゃなくて
僕といてよ
松野 カラ松
松野 カラ松
え、一松なにいっ、
その言葉を遮るように
押し倒される
松野 一松
松野 一松
だから、ぁっー!

好きなんだよ!気づけ!
松野 カラ松
松野 カラ松
いちま、なにいっ、てるんだ?‥
はっ!
と気づいた
一松は本気なんだ。
俺のことを‥

ッ!
そう思うとなんか顔が熱くなった
松野 一松
松野 一松
ヤらせろくそ松
松野 カラ松
松野 カラ松
、、、ん?
考える暇も与えてくれず
急に始まった
キスをしてきた
松野 カラ松
松野 カラ松
ンッ‥‥
すると、ぬるっと口のなかに侵入してきた

それは、舌だった
松野 カラ松
松野 カラ松
ンッムッ‥
ンッ‥ハッ‥ンァッ
松野 一松
松野 一松
ハァッ、ンッ
息する暇なんてなく酸欠になりそうだった

トロンとしている顔
相手は顔を赤らめている
いつの間にかしたが脱がされていることに気づく
松野 カラ松
松野 カラ松
え、
一本指をいれてくる一松
松野 カラ松
松野 カラ松
ンッ、!
松野 一松
松野 一松
うっわ、ぐちょぐちょ
淫乱だな
松野 カラ松
松野 カラ松
ちが、
あっ!
また一本増やされ
なかで交互にうごかされている
松野 カラ松
松野 カラ松
ン,ンン!
松野 一松
松野 一松
そういうと、2本指を抜いた
松野 カラ松
松野 カラ松
松野 一松
松野 一松
こんな濡れてんなら
いれても大丈夫だろ
松野 カラ松
松野 カラ松
は、え?
ズボンを下ろしたかと思うと
一気に挿れた
松野 カラ松
松野 カラ松
ん、あぁッ!!
松野 一松
松野 一松
ヒヒッ
さいこー
奥までいれて
動かしてきた
松野 カラ松
松野 カラ松
ン、ァッ
フッ、ゥッ
ア、ッ
松野 一松
松野 一松
はっ、はぁっ
痛くて
けど気持ちよくて
とびそう、、
松野 一松
松野 一松
あ、っ
温かいものがなかに流れてくる
松野 カラ松
松野 カラ松
ンッ!
二人は肩から息をして
息を吸う
松野 一松
松野 一松
付き合ってくれんだよね?ニコッ
顔を近づけてくる一松
松野 カラ松
松野 カラ松
あ、
コクッ
松野 一松
松野 一松
ニコッ
こいつには俺は敵わないんだ