無料ケータイ小説ならプリ小説 byGMO

第2話

2話💜
たぁくんが死んでから 5年後


私は、たぁくんに言われた通り新しい恋をしてみようと努力し続けた。


でも、何回挑戦してもやっぱり頭に浮かぶのはたぁくんでどうにもできなかった。



そんなとき、大学の私のクラスに転校生がきた。
私は、正直興味がなかった。
あのときまでは。
先生
え~!今日からこのクラスにやってきた、






































濱田崇裕くんだ!