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第1話

1話💜
ある日の夜



あなたは、用事があり町を歩いていた。
そして、信号を渡ろうとした瞬間
車
(キキィ~~
作者 すいません🙏音が雑魚いです。


私は、その音が前から聞こえたとき*もう、死んだな。*と思った。
そして、目をつぶったそのとき!
濱田崇裕
濱田崇裕
あなた‼️
濱田崇裕
濱田崇裕
あなたを押して(ドンッ
車
(バンッ
私は、押されたときに微かに香った匂いが気になった。

まさか、嘘であってくれ、と思いながらもそっと後ろに振り返り恐る恐る目を開けた。


するとそこには、血だらけになった
たぁくんがいた。
貴方(佐藤)
たぁ、くん?
濱田崇裕
濱田崇裕
あなた、、
私は、たぁくんを膝に乗せ、
貴方(佐藤)
たぁくん‼️やだよ❗
私を残して死なないで‼️
濱田崇裕
濱田崇裕
あなたが、ほんま、無事、で、良かっ、た、
貴方(佐藤)
良くない😭
わたし、たぁくんがいないと何もできないよ😭
貴方(佐藤)
死なないで😭
濱田崇裕
濱田崇裕
俺の、ことは、忘れ、て幸せに、なれよ、
濱田崇裕
濱田崇裕
(パタッ
貴方(佐藤)
いやぁ~~~😭
私は、ショックのあまりその場で気を失ってしまった。


          病院
貴方(佐藤)
(目を覚ます
病院の人
あっ。目が覚めました?
貴方(佐藤)
ここは、どこですか?
病院の人
○○病院ですよ。
貴方(佐藤)
たぁくん❗たぁくんは、どこにいるの‼️
貴方(佐藤)
(暴れだす
病院の人
落ち着いてください❗
病院の人
(あなたを押さえる
貴方(佐藤)
(;´Д`)ハァハァ
貴方(佐藤)
たぁくんは。たぁくんは。どこにいるんですか😭
病院の人
残念ながら...。
私たちも、やれることは全力でやりました。
しかし..。
貴方(佐藤)
ちょっと、一人にさせてください😭
病院の人
はい。何かあったら、ナースコールでお知らせください。
貴方(佐藤)
はい😭
ガラガラ~


ドアを閉めた
貴方(佐藤)
グズッ😢グズッ😢
なんで、たぁくんなの?
なんで😭なんで😭
あのとき私が、注意して渡ってれば😭
たぁくん以外の人と幸せになるなんて
無理だよ⤵
そのあとも、私は泣き続けた。
涙は止まらなかった。
自分でもなぜ泣いているのかわからないようだった。
あのときどうすることもできず、意識がなくなってなかったらたぁくんは助かったのかも知れなかった。



私は、私を責め続けた。

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SAKURA🌸(紫桃濃い虹色)
SAKURA🌸(紫桃濃い虹色)
どうも❗SAKURA🌸です❗ ジャニーズ大好きです❗ 特にジャニーズWESTの紫桃濃いめ虹色ジャス民です❗ リクエストも、受け付けるのでよろしくお願いします❗ あまり出せないと思うんですが、よろしくお願いします❗
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