第37話

私が何をした
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2019/03/22 02:02

宏太「世界一位の財閥の令嬢が俺らの姫?!
嘘だろ ……通りで情報がでてこない訳だ 」

光「ちょ 、薮ッ!!」

宏太「あッ……」

『情報 ?私の事調べてたんだ 。笑
別にいいよ 、そういうの慣れてるから 』

宏太「ごめん 、そういうつもりは無かった」

『いいの 、これ以上はなにも言わないで』

裕翔「まぁ!ほらあなたの気が変わる前に
俺らの倉庫に連れていこうよ!来てくれる?」

『あぁ 、今日 ? 今日は ちょっとごめん。』

侑李「そっか、、じゃあ明日は?」

『うん 、明日なら平気だと思う。』

圭人「うん 、じゃあ明日にしよう!」

『……………わかった明日の放課後ね?』

大貴「明日の放課後かぁ!待ち遠しいな!笑」

光「気が早いわ 、笑」






















『………ねぇ 、慧 。今日空いてる?(小声』

慧「 …………え 、あぁうんどした?」

『……………付き合って欲しい所があるの』

慧「…………………うん 。わかった !」

















慧「ごめ 、今日 俺も家の用事で
倉庫行けねぇわ 。明日、あなたと行くって
アイツらによろしく伝えといて。」


侑李「なになに ~~?2人で抜け駆け?笑」

雄也「ふはッ 、伊野尾くん
女嫌いじゃなかったっけ?笑」

大貴「ずりぃぞ!俺も入れろ!」

宏太「こらこら 、煽てるな
まぁいいや 。じゃあ2人は明日な !」

光「アイツらビックリすんだろうな 。笑」










































涼介「…………………チッ 、」




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