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2021/08/04

第9話

はち
あなたの下の名前視点

扉を開けた先には東卍の隊長たちとマイキー、ドラケンがいた

私は知らないフリをして歩く

ガッ
肩を掴まれた
後ろを振り抜いてみると、そこには圭介がいた

場地「おい、逃げんなよ」

三ツ谷「いい加減キモ子に謝ったらどうだ」

「私はやっていないことを謝るつもりは無い」

マイキー「こっちには証拠もあるんだ
いい加減素直に謝ったらどうだ」

場地「お前うぜえんだよ」

ドラケン「お前も東卍に戻りたいだろ?」

そこで私の何かが切れた

「ごちゃごちゃうるせぇんだよ
黙れや」

場地「ア?」



「うるさいんだよ!!!!!!!!!!!!!!!!人の気持ちも知らないで勝手なことばかり言って。あんたらは何も考えたことないでしょ!!!!!!!!!!!!!!!!
親に殴られて、傷つけられて、みんなみんな大丈夫とか言うけどそんなのは
上っ面でしかないの!!!!!!!!!!!!!!!!自分をいい人に見せるために言ってるだけ!!!!!!!!!!!!!!!!唯一助けてくれたのがお前らだったのに、まためちゃくちゃにされて私はどうすればいいの?ポロッどうすれば正解だったのよ。
教えてよ」

知らぬ間に涙がどんどん溢れてくる
あいつらはずっと立ち尽くしたまま私を見てる

通りすがりの人があいつらを追い払ってくれた
私は涙でボロボロのブサイクの顔のまんま家に帰った
はい、疲れました
小説書くのって国語の力?伸びるんですかね?
伸びたらいいな


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