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第4話

能力 華鈴
君は選ばれた。
ん?なにに?
おめでとう。
いやいや。なにが?
喜びなって。選ばれたんだよ?
選ばれたって言われても、、、、、、



喜べるか喜べないかは、なにに選ばれたかによるしな~。
千年に一度の七人の中の一人に選ばれたんだよ?
へー。



どうでもよ。
何の能力が、欲しい?
能力?



そんなのがもらえるの?
ああ、なんでもいいよ?
、、、、、、じゃあ、

























白詰華鈴
白詰華鈴
なんでも、記憶する能力。
、、、
























いいよ。
あ、いいのね。
代償は、、、、、、そうだね、、、
体力で、いいかな?
代償?体力?



よくわからないけど、なんでもいい。
白詰華鈴
白詰華鈴
どうぞ~。
そうさせてもらうよ。