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第9話

及川さん視点
俺はトビオちゃん事が大嫌いだった
バレーがなければ本当に可愛い後輩だ
でも
あんなプレイ、チームプレイじゃない
あーなったのはトビオちゃんがいけないと思った
だったとしても
俺がトビオちゃんを嫌いな理由はこれじゃない
1番は
俺を、天才の壁の狭間においやった原因だったからだ
俺はウシワカちゃん…いや
天才の壁に
何度も
何度も
心が折れそうになった
それでも
幼なじみの励ましなどがあったらやっていけてた
やっていけてた…のに…
新しく1年生が来たと思ったら!
可愛い可愛いなーんにもしらないような奴らばっかかとおもったのに
新しい、天才の壁がいた。
ジリジリと、ゆっくりゆっくり近ずいてくる
俺だって気づいてたんだ。どこかで
あのままサーブを教えなくとも、
あの天才は
目で見て覚えてくる
俺がサーブを打つ限り、俺の打ち方全てをも見て覚える
それでもあいつが
どれだけ横暴な王様でも
トビオちゃんは俺の可愛い後輩なんだ
まぁどうであれ
あいつは俺の手で、
必ず、
ぶっ潰して上げるんだよ。
ていうか、
最後の試合。岩ちゃんとみていたけど
あれは驚いたよね。
いつか、あの調子で行くと何か嫌なことが起きるような
いやーな予感がしてた
かきくトリオはどうするんだろうねー?
青葉城西にはトビオちゃんは気まずくなって来れなくなっちゃうかな?
まぁそっちの方が好都合
最高のポテンシャルと
最高のメンバーで
トビオちゃんをつぶせるんだ
同じ高校じゃ潰せれないからね!
覚悟しておいてよね、トビオ
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作者ですけども
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わたくし小学四年生、腐女子&夢女子のヲタクなんですけれど、
作者ですけども
作者ですけども
僭越ながら、
作者ですけども
作者ですけども
ヲタ&腐女子仲間が出来ましたッ!!!!
作者ですけども
作者ですけども
相手は小6の年上さんっす!!!!!
作者ですけども
作者ですけども
嬉しぃーーーー!!!!!
作者ですけども
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ま、どうでもいいですねー明日提出の算数プリントが無くなったこともどうでもいいですねー
作者ですけども
作者ですけども
ってことで
作者ですけども
作者ですけども
(*´∇`)ノ ではでは~さよなら