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第9話

7話
ある所に着いた
自動ドアからだれかがでて来た
96猫
96猫
待ってたよー
2人とも
センラ
センラ
おぉーくろ久しぶりや
うらたぬき
うらたぬき
そうだな
96猫
96猫
歌詞が待ってるよ
ーーーーーーーーーーーーーーーーうらたぬき
そうここは奇病を専門にした病院
小さいな病院だけど奇病の人は誰もが知ってる病院だ
病院の中に入ると
伊東歌詞太郎
伊東歌詞太郎
来たね
診察が始まった
伊東歌詞太郎
伊東歌詞太郎
うらた前より酷くなってるな
うらたぬき
うらたぬき
鉱石出る確率が最近多いよ
センラ
センラ
花の量も増えとるよ
伊東歌詞太郎
伊東歌詞太郎
そっかー(*'へ'*) ンー
伊東歌詞太郎
伊東歌詞太郎
くろベット空いとる?
96猫
96猫
空いてる
伊東歌詞太郎
伊東歌詞太郎
今日は経過観察として今日は入院な
うらたぬき
うらたぬき
おう、一旦家帰って服とか持ってくる
伊東歌詞太郎
伊東歌詞太郎
て、うらたとセンは、生理どう
うらせん
うらせん
最近めっちゃ痛い
96猫
96猫
ハモるんかい!
伊東歌詞太郎
伊東歌詞太郎
wwwww
伊東歌詞太郎
伊東歌詞太郎
痛み止めも出しとくわ
96猫
96猫
用意してきまーす
伊東歌詞太郎
伊東歌詞太郎
よろしくくろ
ーーーーーーーーーーーーーーーー志麻坂田
2人は、今カフェに来てる
坂田
坂田
なぁなぁまぁーしぃー
志麻
志麻
なんや
坂田
坂田
最近さ、センラ隠し事しとるきがするやけど
志麻
志麻
あーやっぱり坂田もか
坂田
坂田
もかってことわ
志麻
志麻
俺も、うらさんも絶対隠し事してるよ
坂田
坂田
はぁーなんか、センラさうらさんの事好きなんやないって思ってしまって
志麻
志麻
俺もそうだと思う、
なんかセンラに焼きもち焼いてるな
坂田
坂田
俺はうらさんに焼きもち焼いてるなぁー
しまさか
しまさか
はぁー
作者
作者
ここまで