無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

42
2021/05/01

第7話

🍬

めっちゃイイ感じなジェミジェノに憧れる(?)


ロンジュンの妄想できたので書きますね!ㅎㅎ
Candy🍬
Candy🍬
START.

iPhoneのうるさいアラームの音で目覚めると

隣でジェミンが寝ている

ん?なんでジェミンがいるんだ?

だって部屋だって違う…いや

昨日からルームメイトだったね

今日はいつもと違う朝

もう少しだけジェミンの隣にいたいから

僕は二度寝をする


😇「おやすみジェミン」


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


あー、どうしてもご飯を作りたくない

作ろうと思えば作れるけど

今日は料理をしたくない

これはジェミンに頼むしかないか

俺はジェミンの部屋にノックしてみた

すると…


🐭「ヒョンどうしたんですか?」

🦊「え?ジェミンは?」

🐭「ヒョン覚えてないんですか?」

🦊「何が?」

🐭「僕たち一人部屋ですよ?」

🦊「あっ!ようやく思い出した」

🐭「ヒョンお腹空きました〜」

🦊「絶対に俺は作らない」

🐭「えー」

🦊「だから一緒にジェミンにお願いするぞ?」

🐭「わかりました…」


嫌そうな顔をする可愛いマンネと一緒に

ジェノとジェミンがいる部屋をノックした

だけど返事がない


🐭「ヒョン開けますよ」

🦊「ちょ、着替えてるかも…あっ!」


チソンは俺の言葉を無視してドアを開けた

開けた時に俺たちが見たのは

ジェミンとジェノが一緒に寝ている様子だ


🐭「ヒョンたち面白いㅎㅎ」

🦊「カトクに送らないとなㅎㅎ」


俺たちは2人を撮ろうとしたら…


🐨「んー、やめて?」

🦊「あ…」

🐭「うげっ、逃げますか?」

🐨「ジェノが寝てるでしょ?」

🦊「本当にジェミンはジェノに甘いんだから」


俺はそう言い残すとチソンと一緒に部屋を出た

だから俺は反対したのに

一人部屋を使えるのは嬉しいけど

あの2人がルームメイトだと大変だ

朝からあんなイチャイチャされたら

こっちだって困る

でも…俺だってアイツとルームメイトになりたい

俺もあの2人と一緒なのかもしれない

ドヨンヒョンにも会いたいし

久しぶりに5階の人たちに会いに行こうかな

自分の部屋に帰ると声に出してしまった


🦊「ヘチャンに会いたいかも」


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
Candy🍬
Candy🍬
ポイントは「会いたいかも」の「かも」
Candy🍬
Candy🍬
です!
時間がある人はぜひ見てください✨