無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第4話

第2話 東京上陸〜!
あなたは春休みのある日、
お姉さんがいる東京へ行った。

LINEにて…(あなたの視線です。)
如月○○ LINE
お姉ちゃん!着いたよ!
如月綾 LINE
どこ??
いつもの銀の鈴で待ってるよ☺️
如月○○ LINE
はーい!!
そして、お姉ちゃんと待ち合わせをした。
如月○○
(手話で)
綾お姉ちゃーーーん!!!
如月綾
(手話で)
あなた!!
ここは駅だからうるさいよ~!
そして、
歩きながら…
如月○○
(手話で)
綾お姉ちゃん、そういえば明日から単独だよね~☺️
とらもすとも行けるんでしょ???
如月綾
(手話で)
そうだね!!あなたはいつの回当たったんだったけ?
如月○○
(手話で)
そうだね、
3/25の夜がTravisJapan!26の昼がSixTONES当たったよ!
合同は外れちゃったんだけどね。。
如月綾
(手話で)
あそうなの!?
わたしも当たって、25の昼がトラ!26の夜がスト!!
いける😭
合同当たらなかったよ!!
如月○○
(手話で)
綾お姉ちゃんありがとう😭😭😭😭
楽しみだね!!
前日で突然だけど参戦服……ボソッ。
如月綾
(手話で)
そう言うと思ったよ😂
じゃ家に1回帰ってから原宿に行こうか!
如月○○
うん!!(顔を頷く)
そして、家に帰った。