第3話

第2話
クロウリー
ま、まぁとりあえず女性用の制服を探してきますので、しばらくは他のみんなと同じ男性用の制服を来てくださいね
あなた・リーチ
あ、分かりました
ありがとうございます(*´﹀`*)
フロイド・リーチ
やった〜♡と言うかもう寮に帰っていいんだよね?
クロウリー
えぇ、もうオクタヴィネル寮以外は行ってしまいましたよ
ジェイド・リーチ
おや、それはそれはすいません(^ω^)
アズール・アーシェングロット
はぁ、では行きますよ
フロイド・リーチ
あ、アズールいたんだ
アズール・アーシェングロット
失礼ですね!
ずっと居ましたよ、、
フロイド・リーチ
ごめ〜ん♡


*オクタヴィネル寮*

あなた・リーチ
わぁ.。.:*・'(*°∇°*)'・*:.。.
海の中にあるんだね((o(。>ω<。)o))
ジェイド・リーチ
、、、そうですよ(、、可愛いですね)
アズール・アーシェングロット
ではあなたさんの部屋に案内しましょう
あなた・リーチ
あ、お願いします〜


*あなたのお部屋*

(リーチ兄弟もおるで)
あなた・リーチ
アズール先輩!
案内ありがとうございます!(*´﹀`*)
ジェイド・リーチ
綺麗な部屋ですね(^ω^)
フロイド・リーチ
、、あっ!いいこと思いついた〜♡
あなた・リーチ
ん?どうしたの?フロ兄
フロイド・リーチ
あなた〜♡今日一緒に寝よ〜よ〜♡
ジェイド・リーチ
?!
あなた・リーチ
?!
ジェイド・リーチ
フ、フロイド?それはダメでは無いですか?
あなた・リーチ
そ、そうだよ///いくらお兄ちゃんでも恥ずかしいよ///
フロイド・リーチ
ニヤァァ、、へぇ〜
それって俺達のこと男として意識してるって事?【かなりあなたの顔に近づく】
フロイド・リーチ
、、、なーんて、、、ね、、あなた?
あなた・リーチ
【顔を紅くさせて固まる】
フロイド・リーチ
、、、え、ニヤァァ
ジェイド・リーチ
、、え、、、ニヤァァ
あなた・リーチ
(なんか嫌な予感しかしない、、
ジェイ兄、、もダメだ、悪い顔してる、、、逃げたい)
ジェイド・リーチ
、、あなた
あなた・リーチ
な、何?
ジェイド・リーチ
、、かじりとる歯ショック・ザ・ハート
あなた・リーチ
は、、
ジェイド・リーチ
「僕達の事どう思ってますか?」
あなた・リーチ
大事な家族の一員の中で
1番大好きな人で
さっき久しぶりに会って
かっこよすぎて、
直視出来なくて付き合いたいとか
思っちゃった
リーチ兄弟
、、、、、は???///
あなた・リーチ
あ、、、///【頬が紅く染まる】
わ、忘れてぇ///【全力疾走でアズールの元に向かう】

バタバタバタバタバタ
(走ってる音っす)
リーチ兄弟
、、ジェイド/フロイド、
捕まえるよ/捕まえますよ


*廊下*


(まだかなりのスピードで走ってます)
あなた・リーチ
(言っちゃった言っちゃった言っちゃった言っちゃった言っちゃった言っちゃった言っちゃった言っちゃった言っちゃった言っちゃった言っちゃった/////////)


ドンッ

????
ぐあっ!!
あなた・リーチ
え、あ、ごめんなさい(´;ω;`)
あなた・リーチ
って、、アズール先輩
アズール・アーシェングロット
あ、あの、、あなたさん、、廊下は走らな、、いで、、、【気絶】
あなた・リーチ
ふぇっ?!?!ちょ、えぇ?!
フロイド・リーチ
あなた〜♡待って〜♡
あなた・リーチ
あ、アズール先輩、、抱えよ←
あなた・リーチ
よいっ、、しょっ!【姫抱き】
リーチ兄弟
?!?!
あなた・リーチ
ε”ε”ε”(ノ* •ω• )ノ
リーチ兄弟
あ、、、



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雪猫(ゆきまお)
雪猫(ゆきまお)
はいwなんか面白い展開になりましたねww
アズール・アーシェングロット
あなたが書いたんでしょう?!
雪猫(ゆきまお)
雪猫(ゆきまお)
わっ!びっくりしたww
アズール・アーシェングロット
なんで私が姫抱きされなきゃ行けないんですか?!しかも初登場で!!!
雪猫(ゆきまお)
雪猫(ゆきまお)
え、あ、ごめんなさい
アズール・アーシェングロット
まぁ、今回は1回目なので許してあげます
雪猫(ゆきまお)
雪猫(ゆきまお)
ありがとうございます(´;ω;`)
雪猫(ゆきまお)
雪猫(ゆきまお)
ではおつまおー
アズール・アーシェングロット
おつまおです!
あなた・リーチ
おつまおですー