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第1話

プロローグ
「ねえ、ねえってばっ、!そこの君!」

君との出会いは突然で

「君、毎日ここに来てるよね」

何故か君はそれだけで嬉しそうに笑った

「、驚かないんだ」

あの日僕は

「、ごめんね。」

この世の夢を見たのかもしれない