無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第11話

🍓💭
今回はメンバー全員に今流行りの(?)キスマらしきものがついていたら、!をやっていきたいとおもいますううう!!
ちなみにこれは蚊にさされただけであります。



莉犬さんの場合。

「ねぇ?それわかってるよね?」
にこにこ、とても幸せそうな顔に見えますが
とても裏では真っ黒です、これで、る〇とさんになれそうですね、、。


るぅとさんの場合。
「なんですか?それ?そう言うことなんですか?」
少し心配そうな彼、いつもはSっけの強い彼なのでこんなの大丈夫かと思っていたのですが
これのせいでばぶちゃん要素を出してしまったかもしれませんよ、👶🏻


ころんさんの場合。
「ん、(ボフッ)」
気づいた時にもう何も言わずに嫉妬して貴方の首に顔をのせてきます。
そして特に何も言いません、子供組と言いながらも貴方の事を信じています。


さとみさんの場合。
「は?何それ」
見つけた瞬間爪を首に刺そうとするのでお気をつけください、、笑
キス魔さんなのでその上から何回もつけてきますよ。。()


ジェルさんの場合。
「なぁ〜なーくん、どう思う?」
敢えてあなたには言わず、ななもり。さんに相談します。
大人な、ななもり。さんなら解決してくれるだろうと思っているジェルくんでした。


ななもり。さんの場合。
「かゆい?」
、、、( ´͈ ᵕ `͈ )、。





最後までありがとうございました🙉💭💓
リクエスト、ハート、お気に入り、フォロー待ってます💞💞