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第2話

星夜寝 雪
マネージャー
お疲れ、雪。今日の仕事は、終わり!帰っていいよ!
星夜寝 雪
は、はい!お疲れ様でした…
雪はマネージャーに挨拶をして、ゆっくり撮影場を後にした
星夜寝 雪
(も、もう21時か…早く帰らないと…)
雪は駅に向かい電車に乗る
電車はしーんとしていて、席も空いていた
星夜寝 雪
なんか…眠くなってきた…(_ _).。o○
うとうとしているうちに、雪は眠りに落ちてしまった
この時のことを私は後々、後悔することとなる
何で、電車に誰もいないことに気づかなかったんだろう…
いつもなら、もっと人が…










































いたんだけどなぁ…






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