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第30話

推し様大歓迎よ!!!泊めてあげる!
ドンドンドン!
グリム
ふなぁ…何かものすごい音がするんだゾ…誰かきたのか?
炭羅 望美
ふわぁ…あー多分エースくんだと思う。見てくるね
グリム
了解なんだゾ…
私の部屋にグリムがやってきたので、びっくりした
私たちは部屋はいっぱいあるため、それぞれ別々の部屋である
炭羅 望美
(確か寮長のタルト盗み食いして…)
そんなことを考えながら、部屋を出て、階段を降りて、玄関に向かう
炭羅 望美
はーい、エースくんだよね?
エース・トラッポラ
そう!開けて!ってか何でわかったの?ノゾミ…もしかして、オレのことが好きすぎて…わかったとか…なんちゃって…
炭羅 望美
まぁ、そうでもあるねー
と言って玄関のドアを開ける
エース・トラッポラ
はぁ////!?
炭羅 望美
ふふ、冗談、冗談。からかっただけ。(反応可愛い!大好きなのは本当だけど!)
エース・トラッポラ
マジ、そういうのやめて…で、この首輪のことなんだけど…
炭羅 望美
あー大丈夫。知ってるから
エース・トラッポラ
え?何で?ww
炭羅 望美
予知能力ってやつかなぁ〜
炭羅 望美
で、泊めて欲しいんでしょ?寮長のタルト盗み食いして、追い出されたから
エース・トラッポラ
せーかい…予知能力ってマジかよwまぁ、お願いします、泊めてください。
炭羅 望美
もちろん、大歓迎よ、私の推しだもの
エース・トラッポラ
推しって俺のこと言ってたの?ww
炭羅 望美
うーん、あってるけど、デュースくんもかなってかハーツはマジ好き
エース・トラッポラ
うーんなんかよくわかんねぇわ…