第32話

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流星 「 電話番号交換しよ 〜 」










『 え !!! いいんですか? 』









流星 「 LINEは無理だからさ😰 」









『 え ?! ほんとにいいんですか!? 』








流星 「 ええよ ー! 」









駿佑 「 だ それ は ダメ!! 」







『 なんでよ、笑 』









駿佑 「 いや その … あなたは危なっかしいじゃん? 間違えて友達に見てたりしたら番号バレちゃうだろうし? 」









『 大丈夫大丈夫 絶対そんなことしないもん! 』








駿佑 「 だめだめ 」








『 いいじゃん。駿佑には関係ないじゃん😡 』









駿佑 「 …… 分かった… 」






























『 よろしい 』
































駿佑 「 俺が後であげるから!!今はいいだろ 」









『 え ぇ なんでよ!笑 』















駿佑 「 いいから ! いいよね? 流星くん? 」













流星 「 分かった分かった。笑 そうしよう 笑 」










『 流星くんまで、、、 笑 』








流星 「 みっちーがこんだけ必死だからさ、笑 」







駿佑 「 べ、 別に 必死じゃないっすよ 」








『 ふふ っ 笑 じゃあ後で 駿佑にもらうわ 』







駿佑 「 お 、、、、 おう 」