第8話

9.


⚠️こちら、9です!!


バクで8話が9話になってるので


こちらが後になります。!!




(8話が見たい方はこの次の小説に飛んでください)

by駿佑












「失礼します〜」


















和也「駿佑。」



























長尾「顔赤くない?みっちー」























「ま、まじ?!」



























大吾「なにがあったん?!」





















「い、いや、、その !!屋上にいたん!そうそう」























和也「誰といたん!!!」























「あなたと…」







































流星「あなたちゃん?!」


















「うん、、。」
















恭平「あぁー。あなたちゃんね。可愛い可愛い」
















「も、、、写真見せなきゃよかった…」ボソッ





















長尾「あれ?あなたちゃんってジャニヲタやったよね?」

















「う。うん」





















長尾「担当さんは?」




















「それがな!教えてくれへんの。」
























丈「みっちー担当やったりして。笑」


















「いや、あの態度からしてそれは無い。笑絶対に!!」





















大吾「どんな態度なん。笑?」














「行列の見て、俺以外は皆かっこよかった。とか」






「流星くんと長尾くんの制服はやばい。とか」




「駿佑ってジャニーズやったんや。とか」









「デスられてます。笑」













流星「それは、照れ隠し♡というやつやな〜。笑笑」












和也「でも、好きなんやろ?」














「え?」



















和也「あなたちゃんの事。」





















「ええええ?」














丈「わかりやすっ。笑」


















「ひ、否定はできひん、、」
















長尾「出来ひんか。笑」