第22話

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駿佑 「 この服とかどう? 」















『 可愛いけど… 合わなくない?、 』

















駿佑 「 そうかな… 、 別に俺は気にしないけど 」
































































































































































駿佑 「 これは? 俺めちゃこの服タイプ))) 」















『だから 駿佑のタイプの服じ… でも可愛いかも 』















駿佑 「 ダロ? 流星君も好きそう 」














『 けどさ、 へそ出し きつくね? 』











駿佑 「 じゃあ 試着してみるか? 」















『 してみようかな〜 。 』




『 きつくてパンパンでも絶対笑うなよ?笑 』












駿佑 「 笑う自信しかないけどな、笑 」











『 やめてくれ、笑 』

















































































『 ど、うですか? 』












駿佑 「 え、 えっと… いいんじゃね?// 」









『 まじで? ほんとに? 大丈夫? 』

















駿佑 「 ふつーに 可愛い… // よ、うん、 」

















『 あ、、ありがと。 じゃ これにしよ〜かな、。 ! 』



















駿佑 「 おう。 じゃ 今日は俺払うで 。 」















『 なに言ってるん。私が払うで 私が着るんだし 』















駿佑 「 まぁ。あなたには世話になってるし 俺 の男らしいところ 見せてやるよォ。 」
















『 大丈夫。 駿佑の男らしいところなんて何万回も見てます。! 』
















駿佑 「 いいから? ほら 貸せ 」













『 ち、ちょっと 大丈夫だって! 』


『 ま、まってよ 駿佑 ! 払うって 』