第30話

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『 あ、、 あの 』








恭平 「 ん 、、 ? 」







『 っ あ 。 あなた で す ぅ 、、 』








駿佑 「 いやカタコトすぎ、笑 」







『 あ だってもうやばい 』






大吾 「 知ってる知ってる。あなたチャンだよね、 駿佑から毎日きいてるで。! !」







『 おわ 。 駿佑やるやん 👧🏻 』







駿佑 「 お前のウザイ話を愚痴相手としてみんなに聞いてもらってるだけやし、? 」







『 あ、 それだめやん!!駿佑 笑 』







駿佑 「 あなた のお世話大変だし 」








『 それ言ったら、駿佑だってそうやーん 』







駿佑 「 あなたより ましだわ、笑 」

















































流星 「 仲良いね、 二人とも 笑 」







『 全然ですよ!!、、 』






























和也 「 立ってないで座っていいよ!! 」








『 ありがとうございます ☺︎︎ 』















駿佑 「 俺の隣いいよ 」







『 ありがと。 』































流星 「 唇カサカサぁ〜 」








『 あっ、! そのリップ 私も持ってます! 』








流星 「 あ、これ? いいよね。!笑 」








『 はい!プルプルになりますよね 』( バックからリップを取り出す )









流星 「 ケースも可愛いしっっ 」







『 あと ブランドものなのに 高校生が使いやすいように安いし !! 』








流星 「 わかるわかる!! ついいろいろ集めちゃうよね。 」








『 最新の日焼け止めクリーム買いました ?? 』







流星 「 買った買った !! オレンジのっ! 」









『 私もオレンジ買いましたっ!! 』








流星 「 可愛いよね 😂 」








丈 「 全然分からないんだけど、笑 」








駿佑 「 あぁ ピンク色のあなたがくれたやつ? 」








『 そうそう、それ 』








駿佑 「 あれ使いやすいな 」







『 だろ? おすすめだから 』









流星 「 あなたチャンと絶対話し合そう!! 」









『 ですねっっ !!! 』