第3話













「やばっ!!。」


















8時。




















「って!!遅刻やァァァァァ」











私は、慌てて準備をした。





















駿佑「もぉさ。こんなイケメンが前に居るのに、その格好で入れるよな〜。ハァ━(-д-;)━ァ...」




























「そりゃ〜。駿佑以外の〜関ジュならばこんな格好しないしぃ〜。」





















「駿佑だ、か、ら でぇーす!」







































駿佑「俺も一応ジャニーズだからな?」




























「う?初耳♡」

























駿佑「そっか〜。あなたのその格好写真で撮ってメンバーに見せよ。」
























駿佑がスマホを取り出す。


























「それだけは!勘弁」
















駿佑「じゃ言うことは?、」



















「( ˘-з-)チェッ」


















「ご、…めんなさい」



















駿佑「はい。よろしい」













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「準備出来たァ!ほら行くよ」


























カシャ



















「?」