第7話

7.
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キンコンカンコン

給食。

















駿佑「あなた。屋上いこや。」














「ええで。」







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「風、気持ちぃ〜☺️☺️」




























駿佑「ちょっと、寒いけどな。」









































「ねぇ。駿佑」






















駿佑「う?」





































「私って、ジャニヲタ?」




















駿佑「えっ?なに、」


















「いや。」






















駿佑「あなたは、ジャニヲタ…じゃないん…?」





















「だ、だ、だよね!!(゚ー゚)(。_。)ウンウン」































「じゃ、私は特別やね…(゚ー゚)(。_。)」








駿佑「なんでや?」



















「いや。だってさ、」



























「私、ジャニヲタやろ?今、目の前にジャニーズいるやん。は?すご。」


















駿佑「え?」





















駿佑「い、今更か?笑笑」



























「え?今更…かな?」
























駿佑「あなたと俺、何年いると思ってるん。笑笑」
















「う〜ん。知らん!」


















駿佑「ま、あなたは特別やな。」




















「やろ。」

















駿佑「感謝しろや?俺に」






















「はいはい。ありがとー」


















「クシュン」















駿佑「大丈夫か?」


























「あぁー。大丈夫」
































駿佑「ほら。」














駿佑は、制服をかけてくれた。



























「。。あっ」


























駿佑「さむいやろ、、//」




















「あ、ありがと。、」


















駿佑「お、おう。」




















「中入る…?」




















駿佑「そーしよ。」