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第2話

1階にご挨拶
(今日、新しく出来たアパートに引っ越しました、2階だてしかないんですけどいいところなんですよ〜(笑)で、同じアパートの人にご挨拶しよかなと思います....)

ピンポン

流星「はーい!あっ!お隣さん....?」

あなた「はいニコッ」

流星「////よろしくお願いします、藤井流星です////!

あなた「田中あなたです、これ良かったら、実家が農家なんで、野菜とか....////」

流星「あぁ!いいんですか?ありがとうございます…!また何か持って行きますねニコッ」

あなた「は、はい////では失礼します」

流星「では////」

(よし次はえと藤井さんが101で....102が私....103はえと、小瀧....?さん)

ピンポン

望「はーい!あっ!お隣さんや〜ってあなた?!」

あなた「のんにぃ?!」

(あっ!言い忘れてたけどのんにぃは昔お隣さんで、身長が高いから年上とおもってて、同い年って去年気づいたんだけどね(笑))

望「なまえ)久しぶりやな〜、ギュー」

あなた「ちょっ////のんにぃ!////」

望「あいかわらずちっこいからギューしたなってん(笑)てかそれ野菜?」

あなた「うん、いる?(笑)」

望「いるいる!ありがとうな〜!またなんか持って行くわ!〜」

あなた「うん!バイバイ!〜」

えと、のんにぃの横は桐山さん....?

ピンポン

照史「はーい!あっ!102号室の人やんな?」

あなた「はい!よろしくお願いしますニコッ、これ良かったら....!」

照史「////おっ!野菜?美味そう!ありがとうな!またなんか持っていくわな!」

あなた「はい!ありがとうございます!

(2階の人はまた明日行くか....)