第38話

【投稿が途切れている件について】
作者
作者
いつも小説をご覧頂き、ありがとうございます。
今回は最近小説が投稿されていない事について、お話したいと思います。
長くなると思いますが、読んでいただけると幸いです。
作者
作者
小説の投稿が途切れているのは、2人のスケジュールがなかなか合わないことにありまして、
リンゴ飴さんは朝に起きていて、自分は夜に起きているという所で小説がなかなか投稿出来ないということになってしまいました。
作者
作者
そして、どんどんLINEをする機会が無くなって行き、小説を完全放棄という形になってしまいました。
申し訳ございません。
作者
作者
その上、学校が再開した事により、もっと難しくなり、課題など個人のする事が多くなり、本当に投稿が難しい形になってしまいました。
作者
作者
自分は、違う子との約束を優先したりしてしまい、誠に申し訳ございません。
作者
作者
こんなに間が空いてしまって信じて貰えないと思いますが、すぐにスケジュールを無理矢理にでも合わせ、投稿をしますので、後もう少しだけ、待っていただけたら嬉しいです。
作者
作者
ここまで見てくださりありがとうございます。
作者
作者
最後になりましたが、本当にいつも読んでいただき、ありがとうございます。
作者
作者
これからもよろしくお願いします。