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第3話

嘘が3個
アオイside
今日は、しのぶ様に使いを頼まれていた


だけど、いつもと違う町での買い物



着いたが迷ってしまった






あの、迷っているようでしたら案内しますよ
そう言われて、後ろを振り返ると
神崎 アオイ
神崎 アオイ
伊之助さん…?
え…?
神崎 アオイ
神崎 アオイ
あっ、いえ、なんでもないです
この人は女の人だ

伊之助さんとは違って髪も長い



神崎 アオイ
神崎 アオイ
知り合いと似ていたので
本当に似ている

伊之助さんを、少しタレ目にさせて髪を伸ばせばこの人になるだろう
you
you
そうですか、私はあなたといいます
神崎 アオイ
神崎 アオイ
私は神崎アオイです
神崎 アオイ
神崎 アオイ
ここの近くの薬屋に行きたいのですが
あなたさんいわく、どうやらさっきまで店は閉まっている時間で気づかなったらしい
ありがとうございます。とお礼を言えば彼女は嬉しそうに笑った




薬屋に向かう途中、伊之助さん達にこの事を話してみようと思った