無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第7話

嘘が7個
ルカside



町は今日も活気がある


天ぷらが食べたいな



いつも行っているお店に行こう



あそこの天ぷらは絶品だから
you
you
おじさん、また来ました
店主
おう、嬢ちゃん!
you
you
天ぷらください
店主
ははっ、好きだな
店主
飽きねぇのか?
you
you
はい!美味しいですから
店主
そうかそうか、じゃあ作ってくるから待ってろよ
you
you
ありがとうございます
おじさんが作ってくれてる間、窓際の席に座る


早く食べたいなぁ
あ、あの!
you
you
はい?
え…?伊之助?
you
you
え…?伊之助?
この前もその名前を聞いたような…
あっ、いえ知り合いに似ていて
俺は竈門炭治郎と言います
竈門 炭治郎
竈門 炭治郎
ここら辺で最近、人が居なくなるなどの事件はありましたか?
you
you
すみません、私はこことは少し離れたところで暮らしていて…
you
you
たまにこの町にくるぐらいなので…
竈門 炭治郎
竈門 炭治郎
そうでしたか
you
you
ふふっ…それにしても世間は狭いですね
竈門 炭治郎
竈門 炭治郎
え?
you
you
この間も私と伊之助さんと言う人が似ていると言われたんです
竈門 炭治郎
竈門 炭治郎
それって
you
you
確か、神崎アオイさんでしたね
竈門 炭治郎
竈門 炭治郎
お、俺の知り合いです
you
you
やはりそうでしたか
竈門 炭治郎
竈門 炭治郎
でも、ほんとうに似ていますよ
you
you
そんなになんですね
you
you
驚きです
竈門 炭治郎
竈門 炭治郎
あっ!俺は仕事があるので
you
you
はい、また会えたら