無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

前の話
一覧へ
次の話

第1話

シルクとマサイと〇〇ちゃん
シルク・〇〇ただいま〜。
〇〇・あ、シルクお帰り〜。
シルク・〇〇が好きなアイス買って来たよ〜。
一緒に食おうぜ〜。
〇〇・あ、食べる〜!
〇〇・2人で食べたらやっぱり美味しいね!
シルク・『〇〇の笑顔可愛すぎだろ。その顔は反則だよ。』
〇〇・ん?どーした?シルク。なんかあった?
シルク・あ、いや、何でもない。
シルク・なぁ。〇〇俺さ、お前に言いたい事があるんだよね。
     ピーンポーン
〇〇・誰?
シルク・あ、マサイだ。
マサイ・来たぞ〜。シルク〜と、〇〇⁈
2人・どうしたの?マサイ。
マサイ・俺さ、今日は〇〇に言いたい事があって来たんだよね。
〇〇・何それ?シルクと一緒じゃん。
シルクとマサイ・〇〇、俺と、付き合ってください!
〇〇・え〜⁉︎2人とも同じなのー?ちょっと待ってよ。
シルク・俺もマサイと同じなんだな。
マサイ・俺もシルクと同じなんだな。
シルク・俺は、これから先ずっと〇〇と一緒にいて〇〇を幸せにする。
マサイ・俺も〇〇と一緒にいて〇〇を幸せにしてやる。
2人とも・〇〇の前で笑顔で誓える。
〇〇・じゃあさ、どっちか決めたいからさ、
肩を叩いた人と一緒に付き合っても良いよ。
ただし、条件がある。叩かれなくても恨みっこなしね。これ誓えるんだったら良いよ。
〇〇・2人とも後ろ向いて。
〇〇・今、この場で誰と一緒に付き合うか。
〇〇・決めた!この人と一緒に付き合う!
〇〇・マサイ!マサイと一緒に付き合う!
マサイ・やったー!
〇〇・ごめんね。シルク。でもさ、これからもずっと友達として好きだよ。だから、泣かないで。
シルク・そうだな。
〇〇・分かった。シルクにありがとうって気持ちと、これからもずっと友達として好きっていう意味でハグしよ。
     ギュッ
シルク・ありがとう。元気でた。
〇〇・シルク、これからもよろしくね。
マサイ・ごめんな。シルク。俺らFischer's7人と〇〇ずっと一緒だからな。
シルク・当たり前だろ。
マサイ・シルク。じゃあ、明日撮影のときにな。
シルク・じゃあな。マサイと〇〇。