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第3話

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「で、何やってんの。」
『死のうとしてました。』
あーもう、ほんとどうしよう。
「はぁ、、、」
『ねぇ、何年生、、ですか、、??』
「3年。」
『げ、、』
「んな事どーでもいい、なんで自殺しようとした?」
『疲れちゃったかr、、、あとちょっとで始業式始まるけど、行かないの?』
「、、、、まじ??」
『うん。』
「嘘だろ、、ほら、お前も。」
『私はいいの、』
「行くぞ、じゃねぇとお前死ぬだろ、。」
『死なないよ、大丈夫、、笑』
「いいから行くぞ、!」
手首掴まれて猛ダッシュ、、痛い、、
『痛い、ちゃんと行くから、、離して、、ください、』
「わーったよ、、来いよ、ちゃんと。」
『うん。』