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第23話

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『あの、黒尾サン、、ベッドまで運んでくれでありがとうございますっ!!、、あと重くてすみません許してください、、、』
黒尾「いいえー、全然重くなかったから大丈夫だよ笑」
『ほんとごめんなさいご迷惑を、、研磨クンもごめん、、ゲームの邪魔して、、、、』
研磨「別に、、、」
だめだめだなぁ、、迷惑ばっかだし今日はてきとうにネカフェとか探して寝よう、、
『あの、とら、、私今日帰るね、邪魔してごめん、』
山本「どうしてすか、、、!?え、、うるさかったっすか、??誰か嫌いな人が、、あ、黒尾サンとかっすか、、!?」
黒尾「おいなんでだよ」
『それも無くはないけど、、迷惑かけちゃうし、、』
黒尾「ちょ、おま、俺さっき運んで、」
山本「全然迷惑じゃないっすから、泊まっていってください!」
an hour later...ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
『でも、、』
山本「大丈夫っすよ、ほらもう夜ご飯できたんで食べていってください!!」
『、、、ん、(諦め)』
1時間の闘いの末、折れたのは夢主ちゃんだった。ちゃんちゃん。(終わらないよ)
夜ご飯をいただくことにした。ちなみに福永くんが作ったらしいよ。
意外な一面。
山本「黒城サン、ご飯どのくらいっすか??」
『あ、えぇっと、、、』
とらがご飯を少しよそってくれた。
『あ、そのくらい。』
山本/黒尾/孤爪「、、、え??」
黒尾「おじょーさん、もっとちゃんと食べなさいよ、」
孤爪「悔しいけど、クロと同意見。。」
『、、もともと、夜はそんなに食べないから、』
山本「まじっすか??俺は夜食わないと朝までもたないっす!!さすがっす!!」
『あ、うん、そうだね、(めんどくさくなってきた)』
黒尾/孤爪「(あ、めんどくさくなってる、、)」
夜久「おーいお前ら、早く食べないと肉冷めるぞー」
山本「うっす!!今行くっす!!」
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みんな「いただきます」
机に並ぶのは鶏肉をいい感じに炒めたやつと野菜炒めと、あとお味噌汁。大根のやつ。
お味噌汁以外は自分でとって食べるスタイル。
鶏肉を少しと、
あと野菜炒めを夜久さんと同じくらいとる。
匂いから美味しい。家で食べてたものはほぼコンビニの冷凍のやつだから、久しぶりだなぁって思う。
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きり悪くてすみません。
誰落ちにしようかなーとかまだ悩でんるんですけど
山本もありかなぁとか
クロか研磨じゃないのかよって??
それな。
夜久さんもいいよなぁ、相性よさそうだなぁとか。
クロか研磨じゃないのかよって??
それな。
福永くんもいいよなぁ、、((
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