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第4話

ラップバトル&マイクを持っている理由
(なまえ)
あなた
おはようございます
二郎
二郎
はよ
三郎
三郎
おはようございます
一郎
一郎
……
昨日の続きだ
なぜあなたがマイクを持って バトルしてるんだ?
(なまえ)
あなた
少し長くなります




回想




零
なぁあなた
もし俺がもう会えなくなるって言ったらお前はどうする?
(なまえ)
あなた
俺は…俺は止める
それでも行くんだったら俺も付いていきます
零
そうか…
これは本当の話だ
(なまえ)
あなた
え?
零
お前には兄弟がいる
俺は どこかでお前を見ているから安心しろ
(なまえ)
あなた
……はい
零
よし
ならこれをやろう
(マイクを渡す
(なまえ)
あなた
これは…ヒプノシスマイクですよね?
零
知っているのか 
なら話は早い お前はそのマイクを使って家族を守れ お父さんとの約束だわかったか?
(なまえ)
あなた
わかりました
(なまえ)
あなた
でも 俺は…お父さんと一緒にいたいです
零
大丈夫だ お前はもともと強いし 一郎達がラップバトルしてるところ見てるから あなたも大体は覚えただろうか
(なまえ)
あなた
確かにそうですが…





(なまえ)
あなた
これで終わります
一郎
一郎
そうか…
所であなたはどうして ラップバトルできるようになった?
(なまえ)
あなた
お兄ちゃん達のバトルを見て学びました
一郎
一郎
無花果だけには目を付けられんなよ
(なまえ)
あなた
無花果さんでしたら お父さんから言われているので害は無いと思います
二郎
二郎
でも 一応気をつけておけよ
(なまえ)
あなた
はーい
一郎
一郎
ご飯食うか…
いただきます!
(なまえ)
あなた
美味しいです
二郎
二郎
上手いな
三郎
三郎
美味しいです…
流石1にぃ







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終わり
主
朝からごめんね
どうだった?
じゃ
おつ黒
主
おつ黒なのだ