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第14話

第二章スタート__⚡️
わき あなた
うぁぁぁぁ…っ
コトッ…コトッ…
わき あなた
っ…!
誰か、くる…!
コッ、コッ
ガサッ
わき あなた
っ…!!
鈴 木 凉
鈴 木 凉
鈴 木 凉
鈴 木 凉
おーい
わき あなた
っ…あ…!凉くん…っ?
鈴 木 凉
鈴 木 凉
…なあ、聞きたいことあるんだけどさ
わき あなた
…?
鈴 木 凉
鈴 木 凉
なんで目腫れてんの?
わき あなた
…あ
鈴 木 凉
鈴 木 凉
この腫れは泣いた時のやつだし。
いつの間にか凉くんは私の顔の近くにいた。
わき あなた
っ…//
鈴 木 凉
鈴 木 凉
…なあ
わき あなた
へ…?
鈴 木 凉
鈴 木 凉
…善逸、だろ
わき あなた
…っ
わき あなた
…善逸に告ったの。
わき あなた
でも…っ…断られちゃった…っ…w
鈴 木 凉
鈴 木 凉
……
わき あなた
ごめんね、心配かけて。
わき あなた
じゃあn
ギュッ
わき あなた
っ…!
私はいつの間にか凉くんに抱きしめられていた。
わき あなた
りょ、うくん…ッ…?
鈴 木 凉
鈴 木 凉
俺、お前を幸せにする。
わき あなた
へ…っ…?
鈴 木 凉
鈴 木 凉
こんな女を捨てるあいつの事なんか…っ






チュッ








鈴 木 凉
鈴 木 凉
忘れちまえ。
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む う 。
む う 。
第二章始まりです〜!