プリ小説

第20話

怖いながらも…
あなた

久々…の登校…怖いな

その頃皆待機中
今も書いてある黒板とあなたの机の落書きを写メし。
あなたと皆の登校を待つ
知念侑李
知念侑李
計画道理にしてね?
有岡大貴
有岡大貴
はーい
伊野尾慧
伊野尾慧
はーい
山田涼介
山田涼介
OK
あなた

ふぅ…まただよ…

消さなきゃ((θo(・_・ ) ケシケシ

あなた

もぉ…やめようかな…学校

有岡大貴
有岡大貴
伊野ちゃんやばいよ…辞めちゃうって

小声))
そこへいじめの主犯格が登校してきて…

殴られる私…((いたいな…
有岡大貴
有岡大貴
辞めろ!あなたを虐めるな
あなた

えっ…どうして…?

ここに…居るの…

伊野尾慧
伊野尾慧
みんな見てみぬふりはできないからだよ
えっ…有岡君に伊野尾君…どうしてここに居るの

焦りだす連中たち
主犯格」何なのよ!
こんな地味子のどこがいい訳?
こんな子ブスじゃない。

私はその時思った
本当の事だ…地味子だし…ブスなのにどうしてここまでするのかなーって
有岡大貴
有岡大貴
地味子じゃないモン!
本当の素顔知ったら知ったでいじめることには変わりないから
いっその事地味子で居るだけだもん

本当のあなたはとても可愛いんだぞ
今地味子でも可愛いのに倍可愛いんだもん
本当の素顔って何よ!

二人でいちゃつかないでくれるかな?
伊野尾慧
伊野尾慧
大ちゃんに…これ株取られたら…俺どうしよ))

でも…俺は…そんなに絡んでなくて…何も言えない))
有岡大貴
有岡大貴
それにあなたは話ししてるととても素直な子だもん。

ちょっとつんつんしてて最初は苦手意識あったけど

話していくうちに打ち解けてとても嬉しかったもん
あなた

有岡さん…
私は…そんないい人じゃない…
あなたが思うあなたは…そんなに良い人ではない…
作ってるだけだよ

有岡大貴
有岡大貴
そうじゃないもん!
廊下から」この雑誌の子可愛い一度生であってみたいな

名前は…真那だったっけな
有岡大貴
有岡大貴
真那って女の子があなたなんだもん!

ずっとこの学園にいたんだよ
あなた

それ…バラさないで…

余計いじめられるから…

取り巻き組」えっ…嘘…モデルの真那さん…?
本当にすいません
もぉいじめはやめます
伊野尾慧
伊野尾慧
どうする?まだやる?主犯格のあなたの親友の美紀さん?
あなた

美紀…が…どうして…

うざかったのよ。

地味子のくせに男にちやほやされてるのが

男性恐怖症なんて嘘にしか見えなかったから
あなた

ごめんなさい…

もぉ辞めるからこの学園

今までありがとう

いじめてごめんね
そうしていじめは解決した。
美紀は向こうの学園で楽しんでいるようだ

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いのあり愛ing
いのあり愛ing
はじめまして。プリ画像もこの垢名でしてます 有岡大貴の也で伊野ちゃんのファンです。 初めて小説投稿するので暖かい目で読んで頂けると幸いです。