プリ小説

第26話

保健室登校始めます
学校に来たものの会いたくないので保健室登校始めた私
あなた

先生…よろしく暫くここにいるから

有岡大貴
有岡大貴
あなた来なくなったね…

どうしよ…
伊野尾慧
伊野尾慧
大ちゃんおはよ。

むぎゅ

はぐくらい許せ親友でもやるから
有岡大貴
有岡大貴
伊野ちゃん…?

あなたの行方知ってる?
伊野尾慧
伊野尾慧
ほぇ…?

ほ…保健室…でも行かないほうがいい

本人の為に
有岡大貴
有岡大貴
保健室登校…?

そっか…

気持ちだけでも知りたいな…
伊野尾慧
伊野尾慧
LINE持ってるんでしょ…?

俺だって振られる覚悟だったんだからさ?

次は大ちゃんだよ?
伊野尾慧
伊野尾慧
あなたちゃんも俺に自分の気持ちより優先させたんだよ?

大ちゃんがうじうじしてどうするの?
有岡大貴
有岡大貴
そうだよね…ありがとう

既読スルーされる覚悟で話してみるよ

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いのあり愛ing
いのあり愛ing
はじめまして。プリ画像もこの垢名でしてます 有岡大貴の也で伊野ちゃんのファンです。 初めて小説投稿するので暖かい目で読んで頂けると幸いです。