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第74話

リビングで






距離を詰められ、仰け反る私は、後ろに手をついた。




3男 あきと
 好きで付き合うんやないなら、
絶対に反対や…
末っ子 あなた
 っで、でも… 
末っ子 あなた
 すき…// 、、 だよ… 
3男 あきと
 ふはぁっw 可愛ええ言い方すなやw 
末っ子 あなた
 だってぇ… 
みんな好きなんだもん…
末っ子 あなた
 照史には分からないかもだけど、
憧れも、好きなうちに入るんだよ…
末っ子 あなた
 こんな近くで普通に毎日一緒に 
過ごしてたら… そうなるの…
末っ子 あなた
 ジャニストがジャス民に、、
恋してくれた…
末っ子 あなた
 そんなの… おかしくもなるよ… 








みんなならどう?






ジャニストに、、好きだと言われたら?






血が繋がってない兄だとしたら…?






好きな人が、大恋愛の末、結婚するとしたら?






逃げたくならない?






手を差し伸べてくれる、、憧れのアイドルに…






身を預けたくも、、なるよね…?













末っ子 あなた
 私 …  間違ってるのかな… 





ここで、流されることが、、



そんなに悪いことだなんて…















私は思えない…










生身の人間
















なのだから…










3男 あきと
 間違ってたとしても… 
3男 あきと
 俺は、、あなたが好き… 
末っ子 あなた
    照史…     





照史は、優しい笑顔を見せ…




3男 あきと
 おいで… 





そう、、手を伸ばした…





3男 あきと
 大丈夫… 俺が守るから… 








私は…







その手を取って…







グィッ! …と、引っ張った!!!








3男 あきと
 わっ 、、 !!  






体制を崩した照史は、




私が首に回した腕に、捕まった…





末っ子 あなた
 優しくしないでよ… 




視線を合わせ、そう言えば、



照史は、明らかに慌てた…








私の中の、切り替わったスイッチの音が聞こえたらしい…






3男 あきと
 ッ// 、、 こんなことすなやっ、
末っ子 あなた
  、、そう… 嫌いになったんだ…  





首のしがらみを解こうとした時…





3男 あきと
  理性 飛んだ男が、
どんなか知らんのやろ、
末っ子 あなた
 ンンッ// 、 ファッ、 ァッ、、、 あき、とっ、 ///  
末っ子 あなた
 ンァッ// 、、 そんなっ、いきなりっ///  
3男 あきと
 誘ったん、あなたやからな? 
末っ子 あなた
  ヤッ// 、 誰か 、、 きちゃぅッ 、///  






私の服を めくり上げ、ブラを露にし揉みしだいていく照史…



揉む度に、ブラの浮いた隙間から、ピンクの蕾が見え隠れする…








そして、、もう片方の手は…








タイトなスカートの、三角の隙間をなぞり、



ブラとお揃いのパンティの谷沿いをなぞる…





3男 あきと
 見せつけてやればええやん… 
3男 あきと
 また、エロい下着付けてんねんから… 
末っ子 あなた
 っ、エロくなんてないよっ/// 
3男 あきと
 でも、、
誰かに見てもらいたかったんやろ?
末っ子 あなた
 ッ///  








その完全には否定できない言葉に…







自分の腐な部分を刺激され…





















ゾクッ!!!





















私の中は、、、反応していった…///