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第18話

脱衣所でⅲ





照史の指がアソコに到達し、



恥ずかしさと、



感じてしまっている身体への戸惑いで、



何を思えばいいのか、分からない!







でも…








3男 あきと
 カラダは正直やなw 






ヌプッッ ッ!!!



末っ子 あなた
 ッ!! 、、 ンアッッッ!!!  



ガクンっ!!!





照史の指がナカへと入り込むと、



その刺激で、私はチカラが抜け、膝から崩れそうになり、照史にしがみついた!



3男 あきと
 えっ、もしかしてイッた? 




そんな私を、シッカリ支えながら、



照史はそんなことを言うけど…






かろうじて、そこまでではない私は、



フルフルと首を振った!











その時!!!







長男 じゅんた
 ただいまぁ~ 
次男 たかひろ
 ただいまぁ〜 





ハッ!!!






玄関から響いてきた声に、私たちはドキッ!とした!





3男 あきと
 どないする? 




私に権限を預ける言葉を放ちながらも、



照史の指は、ゆっくりと動き続け、



クチュッ…クチュッ…



っと、イヤらしい音を響かせる!










身体としては、久しぶりの感覚に、



チカラが入らなく、足がガクガクとひきつる!







末っ子 あなた
 ふぁッ// 、、 アンッ、もうやめ、、てッ// 
3男 あきと
 やめて欲しいん?ほんまかぁ?w 




照史はニヤけながら、



自分の指先で感じている私を、楽しんでいるように、




3男 あきと
 こんなトロっとろやでぇ? 
3男 あきと
 もっと欲しくなってるんと、
ちゃうかぁ?





そんな、見透かされていることが、



私をもっと 辱 めていくハズカシ





次男 たかひろ
 照史〜? あなた〜? 
どこや~??




どんどん近づいてくる崇裕の声に、



さすがの照史も、危機を感じたらしく、




3男 あきと
 やべっ、、 
3男 あきと
 しゃーない、、続きは お預けな? 





私のナカから、照史の指がスっと抜かれると、



私の身体を そっと、椅子へと誘導させた。





3男 あきと
 ごめんな、あなた… 




照史は、ズルい💦





そうやって優しくなって、



スグに、私に穏やかさを運んできた。






3男 あきと
 俺が本気なん、分かったやろ? 
3男 あきと
 好きなやつしか 手出せんタチやし、 
末っ子 あなた
 ッ 、、ぅん… 
3男 あきと
 ふふっw ええ子やw 





照史は、私の頭をクシャッと ひと撫でし、



脱衣所を後にした。






末っ子 あなた
 っはぁ…… 



短いため息を吐くと、



もう一度、扉が開いた!






ガチャッ!!!






3男 あきと
 次は その下着 付けとるとこ… 
3男 あきと
 見せてや?w 
末っ子 あなた
 ッッッ///  





ニヤッとした照史は、それだけ言い残し、



私をまた辱めて出ていった!





末っ子 あなた
 …ば、、ばかっ/// 






その後、、



椅子にもたれ、ぼーっとした頭では、何も考えることができずに…











































ただ、、、フワフワとした感覚だけが…










身体に残っていた…


























私…





どうしよう…