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第7話

楽屋でⅲ



どうしようっ💦



流星の指の動きが、気持ちよすぎるっ💦





末っ子 あなた
 ンンッ// 、ふぁッ、、ァンっ// 
6男 りゅーせー
 可愛いコエで、、煽んなや、 
末っ子 あなた
 ぁおってなんかっ、なッ、いっ// 
末っ子 あなた
 んぁッ// 、、ぉねがぃ… ゃめてっ/// 
6男 りゅーせー
 腰 浮いてんのに?w 





敏感に反応する私のカラダ!



末っ子 あなた
 感じちゃうとこ、
触ってるからでしょっ///
末っ子 あなた
 アンッ //  、、ホントに お願いっ// 
6男 りゅーせー
 なら… 






私の胸の蕾をクリクリとイジメていた指先の動きが、止まった!








ハァ…ハァ…




私の切れている息づかいが、静かな楽屋を埋めていく。









そんな私を愛おしそうな眼差しでなぞりながら、







流星の指先は、左の頬をなでた…
















6男 りゅーせー
 なら… 俺の彼女になって? 
末っ子 あなた
 ッッ/// !!!! 




つい この間まで、本当の兄妹だと思ってた人と、




恋人に…?













そんなコト…










…できるの?















6男 りゅーせー
 またや…// 
末っ子 あなた
 えっ? 
6男 りゅーせー
 その眼… 
6男 りゅーせー
 他の男には、、、すんなよ? 
6男 りゅーせー
 可愛いすぎるから // 








いっつもホント、オレオレのくせに…





チョット照れて、可愛いだなんて言うの…















末っ子 あなた
 ずるいよっ// 
6男 りゅーせー
 ウッセェ ナァ// 





流星は、さっきとは別人みたいなキスで、






私をトロけさせ…




















ガチャッ!!!




西川マネ
 りゅーせぇー、次スタンバイして~ 






私たちは、マネージャーの登場と共に離れ、





6男 りゅーせー
 お、おんっ// りょーかい、 






流星は、何も無かったかのように、楽屋を後にした。































いやいやいやいやーッ!!!





流星さん!バレてんでぇ~っ!!!






西川マネ
 じーーーーっ( ≖_≖) … 





ほらねッッッ!!!




むっちゃ見てるもんッ!!!












もぉ!
どう説明すんのよぉーーーーーーーーーッッッ!!!