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第67話

報告→解決?





あぁ、、も… なきそ…








6男 りゅーせー
 大丈夫?  小声で





そんな私をサッチした流星は、



隣に座る私の肩に、そっと手を回した…






末っ子 あなた
 ぅ 、 ぅん…// 





流星… ごめんね…







優しくされると、、余計に辛くなる…







5男 ともひろ
 あなたが決めた事なら… 
俺がとやかく言う権利はないし…
次男 たかひろ
 そ、そう!そうだよな! 
7男 のぞむ
 彼女おるやつらは余裕やなぁッ?! 
次男 たかひろ
 お、俺 、、 おらんでっ? 
7男 のぞむ
 そーいうのムカつく… 
3男 あきと
 どぉりで! 
崇裕がテンパっとらん思ったら!
次男 たかひろ
 えっ、ちゃう!もぉ~のんすけぇ~ 
まだ言うたらあかんねんてっ!
7男 のぞむ
 ええやん、
どぉせバレるんやし、
次男 たかひろ
 まだ、そぉ~いうんやないから! 
7男 のぞむ
 時間の問題やん、
うっさいな…
長男 じゅんた
 え、誰? 
3男 あきと
 俺ら知っとる人? 





あ~ぁ、、、話が逸れてしまった…






そう思いながら、ため息と共に俯いた顔を上げると、









智洋と目が合った///







末っ子 あなた
 ッ///  





私はまたスグに、顔を隠すように俯いた!







なのに…



まだ、、、感じる視線…








どうして…



私なんかを見るの…









視線だけを、ゆっくり返すと…









まだ見てる…












ほんの … 1秒程度だったけど…











何か、、言いたげ…











そんな目をしていた…













5男 ともひろ
 もう、ええかな? 
5男 ともひろ
チョット電話せんとアカンくて… 
3男 あきと
 まぁ、、、ええか? 
6男 りゅーせー
 おん… 護衛 ありがとな、
5男 ともひろ
 、、別にそんなつもりやないって… 
6男 りゅーせー
 そっか… でも、、ありがと、
5男 ともひろ
 お、おん… 








智洋は、私に視線を合わせないように、



その場を後にしたように感じた…



















なんなの…







辛すぎる…











































末っ子 あなた
  これで、、いいの…   ボソッ…
6男 りゅーせー
 、、、え… あなた? 
末っ子 あなた
 へっ?? 






盛れだしていた心の声…







場の空気が、一層に重くなってしまった…
















4男 だいき
 お、俺は… 諦めへんからな? 
6男 りゅーせー
  はぁ?
4男 だいき
 今朝やって、あなたとキスしてん! 
末っ子 あなた
 ッ/// 
4男 だいき
 あなたの気持ちが、
流星に定まったとは思えへんねんッ!!
4男 だいき
 急に、昨日シたん思い出した 
からって、なんでそうなんねん!!!
4男 だいき
 言うとくけどなぁ! 
俺は本気やで?
4男 だいき
 流星との仲なんて、
ぶち壊したるわ!!!
末っ子 あなた
 ッ!! 、、大毅… 








いざとなった時の大毅の勢いには、



誰にも勝てない…








そんな我らがセンターの強みを、



みんな理解していた…








だから、、、誰も反論せずに…
















黙り込んだ…