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第58話

ジャグジーでⅳ









6男 りゅーせー
 ふふっ エラいエラいw 




小さい子に言う口調…








そのくせ、襲ってきたキスは、



私の舌に、逃げ場を作らせないほどだった…










ヌプッ!!!



何本もの流星の指先が、一発で入っていく!





末っ子 あなた
  フッ、、 アァッ/// 、、 アッ、、アンッ//  




グチュグチュとヤラシイ音を響かせながら、



激しく掻き回されるナカ…


末っ子 あなた
 ハンッ// 、 りゅせっ 、、 スゴぃッ///  





堪らず、下を弄る流星の腕に しがみついた!






流星は私の表情を伺いながら、



指先で、ナカのいいところを探っている…







末っ子 あなた
  アッ、ソコっ// 、、 ンンッ 、 ラメェッ///  
6男 りゅーせー
 ここかw 




再び唇を重ねると、私の意識の自由を奪いながら、



見つけたナカのいいところだけを攻撃していく!





末っ子 あなた
 ヤッ、ラメェッ/// 、、 アッ、、、、 イッちゃうっ///  
6男 りゅーせー
 イきたいんやろ?w 
末っ子 あなた
 ぅんッ// 、、 イヤッ、、、アンッ、、でもっ///  
6男 りゅーせー
 どっちやねんw 
末っ子 あなた
 もッ 、、 わかん、ないッ/// 







少し焦らされ、余計に狂っていく感覚…






指って、、、こんな きもちぃぃんだ…///









自分でもわかるほど、



流星を見る目が、いつもとは違うくて…















流されていく…





















このまま、、イかせて…?












6男 りゅーせー
 ふふっw 
望とは違うことしたいなぁ~
末っ子 あなた
 、、ふぇっ…? 




私の唇を1度だけ すくい上げた流星の唇は、



次に何か企んでいる表情で、



下へと降りていく…







もう既に、フワフワと浮いている様な私のカラダ…







そんなカラダの敏感な蕾の前で、



流星の唇が、ニヤッと右の口角を上げた!









ペロッ!!!






末っ子 あなた
  ヒャッ/// 、、 りゅせっ、、きたなッ、ンアッ//  
6男 りゅーせー
 めっちゃキレイやで… 




そう言うと、舌先で蕾をコロコロと転がし始めた!



末っ子 あなた
  ファッ、、アンッ 、、 りゅ、せ… イイッ///  





指とは違った刺激に、吐息ではなく、悶えた声に変わる…






ジュッ!、、ジュルッ!、、レロッ、クチュッ!、、






次第に激しさを増すと、



流星の舌先は、私のナカを刺激していく!







末っ子 あなた
 ンァァッ!! 、、 アッ、ラメェ//  
6男 りゅーせー
 ダメやないやろ… 
こんな愛液 溢れさせて…




腰に回った流星の腕に、グッと引き寄せられると、



両手を付いて、仰け反るカラダを支えた!






その動きは自分ではコントロールできなくて…





流星の舌先が、いいところに宛てがわれるように、



浮いた腰を自然と押し付けていた!





末っ子 あなた
 アッ// 、、 りゅせっ、 も、、イきそっ//  
6男 りゅーせー
 ええよ イきやw 





私の下を舐めている流星と視線が合う…







こんな時も…



流星って美しいんだ…











そう思った瞬間!





末っ子 あなた
 、、 ンアァァァッ、 イクッ///  






ビクンッ! と痙攣し、後ろへ倒れそうな私のカラダを、



流星が抱きとめてくれて…








ガクンっ、、と、ジャグジーに滑り込んだカラダは、流星の胸へ倒れ込んだ!






6男 りゅーせー
 あなた…? 





私はそのまま、意識を無くした…





6男 りゅーせー
 あなた大丈夫か! 
6男 りゅーせー
 おぃ、あなたっ! 









流星の声が意識の遠くの方で聞こえて…



消えていく…









































「 おい… 何しとんっ! 」










誰かの声が、、、聞こえた…