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第50話

パジャマで撮影 ⅳ





ソファーで一息ついて、ペットボトルに口を付けようとしていたた私は、



フタを開ける前に、望の違和感にゾクッ!とした!!!







7男 のぞむ
 あ~w もう分かっちゃった? 
末っ子 あなた
 ッ!! なにっ? 
7男 のぞむ
 とぼけないのぉw 





望は、私の隣に座ると、ジリジリと詰め寄り、



私は、ソファーの端へと追い詰められた!






末っ子 あなた
 のっ、望! 私、着替えて来るから! 
7男 のぞむ
 だーめっ! 




立ち上がろうとした肩を押さえつけられ、



私は成すすべを無くした!






7男 のぞむ
 分かってるくせに… 
7男 のぞむ
 もうとっくに、、
、、理性… 飛んでんねん…
末っ子 あなた
 ッ// 、 ンッ// 、、 ヒャッ、やめっ!! 
7男 のぞむ
 言われてもムリや、
末っ子 あなた
 そんなっ! 、、 ンンッ 、 ァッ//  
7男 のぞむ
 のこのこ着いてきて、
俺と楽屋でふたりになったやん、
7男 のぞむ
 そんなエロいの着て… 
末っ子 あなた
  私が選んだわけじゃっ、
、、ッア 、、 アンっ//





用心して締め切ったパーカのジッパーは、簡単に下ろされ、


露わになるおヘソを通過し、望の指先が滑っていく…






7男 のぞむ
 なぁ… 大吾とシたん? 
末っ子 あなた
 んぇっ? 、、 いつの話よっ// 
7男 のぞむ
 じゃぁ… 
付き合うてる時はシたんや…
末っ子 あなた
 べ、べつにいいでしょっ、
悪いことしてる訳じゃないしっ!!
7男 のぞむ
 あなた、処女やないんや… 
末っ子 あなた
 はぁ? 今どき… 
7男 のぞむ
 処女やと思っとったから… 
優しく接してきたのに…
7男 のぞむ
 俺が守ってやりたいって… 
7男 のぞむ
 あなたは、、特別な子やから… 
末っ子 あなた
 望… 
7男 のぞむ
 せやろ?
ジャニー喜多川の一人娘やで?
7男 のぞむ
 それに… 最強に綺麗で、
性格も良くって、女子力も…
7男 のぞむ
 最近は女優としても凄いやん、
7男 のぞむ
 ひとりの仕事も多くなって… 
末っ子 あなた
 ッ// 、、 ンフッ、、ヤメ、、ンン///  



望の強引なキスを避けようと背けても、


また強引に顎を戻され…





7男 のぞむ
 俺のどこがダメなん? 
7男 のぞむ
 誰よりも…
俺がイチバン あなたを想っとる…





強引なキスと共に、強引にビスチェを捲りあげ、



望の指先は、胸を包み込む様に揉みだした!





末っ子 あなた
 アンッ// 、ヤッ、、、ンアッ///  
7男 のぞむ
 もっと感じて… 




そう言ってニヤっ… とすると、



感じちゃって立っているピンクの蕾を口に含んだ!






末っ子 あなた
 ッ、、ンアァッ、、 のぞ、むっ/// 
7男 のぞむ
 どう? きもちぃ? 





ッ/// 、、 きもちぃっ///






敏感になっているカラダはもう、反応が止まらなくて//


私は無意識に望の頭に手を回していた!







望が太ももに足を絡めると、


大きくなったモノがハッキリと分かって…







7男 のぞむ
 ふっ、可愛ええ♡ 




なんて言いながら、またキスを降らせていく…





チュっ… クチュっ…





と、リップ音が響く合間には、





、、ンハァ/// 、、ンフッ///、、





と、感じて漏れだす吐息…










絡み合う舌が、口だけに留まらず、


全身を溶かしていく感覚で…






頭が…


ボーっとしてきた…






そのトロけた眼差しで、望と視線を合わせると…





7男 のぞむ
 そう… 俺を見て… 
7男 のぞむ
 さっき、、
智洋を見つめたみたいに…
末っ子 あなた
 … 、、ぇ…? 
7男 のぞむ
 俺だけ… ええ? 
末っ子 あなた
  、、、私… 








どんな風に、智洋を見つめてたの…?








末っ子 あなた
 … のぞむっ、、ッ、、 





涙が溢れてきた…






























望は…



どんな想いで私を抱こうとしてるの?














7男 のぞむ
 そうや… もっと呼んで、
末っ子 あなた
 、、、 ッ 、、 …のぞ、むっ、
7男 のぞむ
 今だけでも… 
俺の あなたでいて…




望の指先は、パンティの中へと入り込み、






ヌプッ!!!




末っ子 あなた
 ッ!! 、、 ァアンッ/// 、 のぞむっ、、ァッ// 
7男 のぞむ
 ヌレヌレっ!! 
7男 のぞむ
 マジ可愛すぎやてっ/// 




まるで私のイイトコロを知っているかのように、



ピンポイントで激しく攻めてくる望!



末っ子 あなた
 ヒャッ// 、、 ァッ、ヤメッ 、、 イャっ///  
7男 のぞむ
 ほんま?やめてええん? 




小悪魔感 全面に押し出してくるの…







ずるいよっ///







今までの お預けが、溜まりに溜まっているカラダ…






もう… イきたいっ///












そんな私の思いとは裏腹に、


望の指先は ゆっくりになっていって、


止まろうとしている…





末っ子 あなた
 、、アッ、やめっ、、 、ない、でッ…///  
7男 のぞむ
 ふはぁっ// 
7男 のぞむ
 分かった、イかせてあげる♡ 






ヌチャッッッ!!!





また奥まで突っ込まれた望の指先は、



数を増やし、ピンポイントに動きも激しくて…








末っ子 あなた
 アッ、も、だめっ/// 、、 イクッ、ァンッ///  





ハァ… ハァ… ハァ…





肩で息をする私に、






7男 のぞむ
 嬉しい、俺でイってくれて… 













望は優しく…












チュっ♡












キスをした…