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第35話

キッチンでⅱ






淳太は、戸惑ってるであろう私を、



"ふっw"っと鼻で笑った。









なんか… 淳太って、大人だな…









末っ子 あなた
 ねぇ、、こわい… 
長男 じゅんた
 ふふっ、俺が? 
末っ子 あなた
 大人。、、なんでも見透かしてる… 
長男 じゅんた
 そんなんじゃw 
長男 じゅんた
 あなたが わかり易いんだよw 






そっか…


私がお子ちゃまなだけ、、、なのか…











怖いって思いつつも、どうしてだろう…










末っ子 あなた
 でも… 
末っ子 あなた
 なんか、、 
長男 じゅんた
 …なんか…? 

























































末っ子 あなた
  、、触れてみたい…  








































末っ子 あなた
  、、 かも…?  
長男 じゅんた
 なんで疑問形やねんッww 
末っ子 あなた
 ふふっw 分からないw 
長男 じゅんた
 あなた? 
末っ子 あなた
 ん?? 
長男 じゅんた
 俺やなかったら、襲われとるで?w 
末っ子 あなた
 ッッ///  
長男 じゅんた
 可愛ええのも、大概にせえよ?w 
末っ子 あなた
 ッッ//  、、 うっさいなぁ~ 
末っ子 あなた
 淳太のくせにぃ~w 
長男 じゅんた
 ふっw 笑ったw
ホンマ、可愛ええなw
末っ子 あなた
 ッ// もぉ いうなぁ~ 





笑い合えた私たちは、



なんと言うか…



いい雰囲気…?










私の気持ち次第で、どうとでもなりそうだった。








長男 じゅんた
 離したないな//? 
末っ子 あなた
  ッ// 、、 な、なに言ってんの//  
末っ子 あなた
  そ、そろそろ離して//? 




腰に回った淳太の腕が、私をまた引き寄せる//



長男 じゅんた
 キスしてや? 
末っ子 あなた
  えっ// 、、 やだよっ///  
末っ子 あなた
 なんでキスしなきゃならないのよ///!! 
長男 じゅんた
 わかり易いねんてw 
長男 じゅんた
 ホンマに嫌なら、
もっとチカラ込めろよ、
末っ子 あなた
 ッ!! 、、だって// 
長男 じゅんた
 俺やなかったら 
襲われとる言うてるやろ?
末っ子 あなた
 ッッ!!!





ジリジリと強くなる腕のホールド!



シンクを背に、逃げようがないカラダ!






長男 じゅんた
 どうして欲しいん? 
末っ子 あなた
  ッ、、だから離してッ!!  
長男 じゅんた
 俺やから安心したんやろ? 
長男 じゅんた
 付け入る隙 見せたんやろ? 
末っ子 あなた
 っ、ちがっ//  
長男 じゅんた
 1%でもチャンスがあるんなら… 
長男 じゅんた
 諦めへんから、
末っ子 あなた
 ンンッ/// 、、 ィヤッ// 、ッ、、ふぁんっ//  







腰に回っていた腕が、うなじを撫ぞり上げ、後頭部まで回ると、



そのホールド力に、全く抵抗ができない!







唇を鷲掴みにされているよう…



逃れられない…



















私…



油断してたの…?










長男 じゅんた
 ンフッ// 、、 感じて… 今は俺だけ… 
末っ子 あなた
  ンッ// 、、 じゅん、たぁ… ヤメ…  
長男 じゅんた
 いやや… 俺でいっぱいにしたるわ… 
末っ子 あなた
  ひゃっ// 、、 アッ 、 ソコはっ///  






パジャマのズボンにスルッと手を突っ込むと、


パンティの上から、繊細に撫ぞりだす指先//







もう片手は、ナイトブラの下から潜り込んできて、


ピンクの突起に到達した!






長男 じゅんた
 感じてんやろ? コエ 聴かせてや? 
末っ子 あなた
 ヤメ 、 テッ///  ンッ、、ふぁッ// 、アンッ///  





淳太の指先は、優しく撫でているようで、



私が感じるピンポイントを抑えているから//








これが、大人なの?



経験…?















ただでさえ、刺激を欲しているカラダ…





















もう… ダメぇ…














ダメなのに… 流されちゃう💦





































このまま…



シちゃっても、、、いいの??💦