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第102話

答え








俯いた廉くんは…









愛薇ちゃんが言う通り、ステキで…













きっと私は、、、"YES"を待ってる…
















































































れん
 ごめん…  









どちらとも取れる その回答に、



私の心は ギュッ! っと掴まれた!











末っ子 あなた
 え… 、、、どっち…? 



















































れん
 その、、どちらとも… 

































































れん
  YESも…   NOも…  
末っ子 あなた
 えっ… 
末っ子 あなた
 、、じゃぁ… 









私の為。



そんな理由も含まれていたってこと…?
















でも、、それって…






私のデビューに、誰かが手回しした…













そういうコトになるよね…












末っ子 あなた
 廉くん… 言ってくれれb… 
れん
 言っても、、状況は何も変わらんし、
れん
  結局は、、別れとったし、
末っ子 あなた
 でもっ、全部を背負わなくてもっ、
末っ子 あなた
 その後の辛さだって… 
はんぶんこ できたかも知れないのに…












自分だけ悪者なんて、ズルいよ…







だって… それに、







私たち、、悪いコトなんてしてないんだから…

















れん
 はんぶんこ… 
れん
 ふっ、、あなたらしいな… 



































































れん
 そんな繊細に考えてたら、、
この先、もたへんで??
末っ子 あなた
 …繊細じゃないし、
れん
 それは、表やろ? 
アイドルとしての顔、
末っ子 あなた
 別に、、そんな分けて考えてないよ… 
れん
 ほなら、、今の顔、
ファンの前で 曝けさら出せるん?
末っ子 あなた
 っ、、いまの… って… 
れん
 できないやろ? 
末っ子 あなた
 そんなっ、廉くんだって、
全部見せてないでしょ?!
れん
 そうやけど? 
れん
 でも、あなたみたいに、
仮面を被ってる訳じゃない、
末っ子 あなた
 、、仮面って… 
れん
 なぁ、聞いて? 
れん
 近々、、あなたにとって 
重大な会見があるんやて、
末っ子 あなた
 えっ… 
れん
 俺は…  あなたが、、心配。
末っ子 あなた
 な、なに?、その会見って… 
















私の知らないところで、






また何かが動き出している…















怖い…



















れん
 俺からの質問、、ええ? 
末っ子 あなた
 っ、、えっ、いま? 
れん
 そぉ、いまw 
末っ子 あなた
  、、、なに…? 
れん
 カモフラージュでも ええねん、
末っ子 あなた
 えっ? 
れん
 あなたの為なら… なんだってする、
れん
 だから… 





























































れん
 あなたの… 














































































れん
 ボディーガードに してくれへん? 































末っ子 あなた
    … へ?    

























予想してた質問とは、






















なんか、、違う…💦💦💦