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第62話

生徒会
先生 「あなた生徒会やらないか?」

なんでこんなに不安定な時に。。。

部活にもかけてるのに。

「今は部活に集中したいので」

でもいいチャンスかな。玲於離れするための。

数日後…

先生 「やっぱりお願いできないかな。」
   「部活優先にしてもらってもいいから」

その言葉を聞いて乗った。

べつに生徒会をしてて損することは一つもない。

「そのかわり私は書記しかしません」
「あと信任投票でないと」

と条件付きで。相当わがままだけど笑

そうこうして応援責任者誰かにしてもらわないと…

そうだ!じゅんくんしてくれないかな??

「じゅん!応援責任者してくれん?」

じゅん 「はぁ?いやだ」

断られました、。

このこは先輩にも後輩にも顔が広くて

おまけに成績優秀、運動神経抜群、イケメン。

パーフェクトなお方。仲良いんだけど。

2年生になって一緒に級長したし。

同じ陸上部で先生には生徒会会長勧められてた。

何回も断ってたけど。



なんかの手違いで隣のクラスのみなみちゃんも
書記に立候補するってなってた。

どーしよ、、。いやだ。

ってなってたら、

じゅん 「どーしたん?」

「投票になるかも…」

じゅん 「あなたなら勝てるやろ」って笑ってる。
    「不安なら俺が応援責任者してもいいけど」

「え、お願いします!」

ってことでやってくれることになった。

ちなみに私達は陸上部の部長と副部長でもある。