無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第2話

龍友
大輝と話しているあの人はだれ??そんなこと思っていると大輝に呼ばれた。

大輝 「あ、ねーちゃん!」

龍友 「こんにちは。龍友です。知ってるよね、?」

「どーも。あなたです。」

大輝 「俺、野球のチーム入ることになった。龍友先輩のチームの。」

「よかったじゃん笑 よろしくね!弟を龍友くん。」

龍友 「もちろん!龍友って呼んで!あなたって呼ぶから。」

「わかった笑笑」

なぜか龍友には心がひらけた。その時…

?「龍友〜」

龍友 「あ、ほのか!」
   「妹のほのかね」

ほのか 「この人があなたちゃん??」

「初めてまして。あなたです😊よろしくね。」

こんな感じで私たちは仲良くなった。よくうちに遊びにきたり、泊まりに来たり…