第3話

🌙🔞
ジンside

なんか体が熱い、変な感じになる、、
あぁ、もう我慢できないよ、、
ジン
ジン
りら、、、りら、、、んっ、あっ、はぁ、りら、イくッ、あっ
ジンは我慢ができずりらの名前を呼びながら1人でしていた、
りら
りら
わぁ、ジン1人でやってるㅎㅎ
りら
りら
1人でするのはちょっと計画外だったかも、
ジン可愛い、、我慢できなくなっちゃう、
でも、我慢我慢
りらは、リビングから聞こえてくるジンの声を確認してリビングに入った
ガチャ🚪
ジン
ジン
んえ、りら!?
りら
りら
ジン?
一人でやってたの?ㅋㅋ
ジン
ジン
ごめん、我慢出来なくて、
りら
りら
へぇー、そうなんだㅋㅋ
ジン
ジン
りら、、、
りらはジンを無視して、寝室に向かおうとした
りら
りら
ジン、まだ足りないでしょ?寝室行くから、1人でしてていいよ
ジン
ジン
あ、、りら待って、、、
ジンside

今日のりらずっと無視してくる、、
俺はりらとしたいのに、、
ジン
ジン
りら、酷いよ
ジンはりらの腕を引っ張って
ソファーに押し倒した