プリ小説

第5話

デ ー ト ? !
TH「あなた!まだー?」


JK「ヌナ早くしてください。」


「ちょ、ちょっとまって!!」






ただ今、私の家にテヒョンさんと

グク君が来ております。

なぜかというと、さかのぼること三日前。






2人に告白されて次の日、

ジミンの提案で私とテヒョン君とグク君で

デートしようってなったんです。


それを私はデート当日にジミンに

言われまして…


大急ぎで準備していたら2人が

来てしまったんです。


それで今この状況( '-' )






今、夏だからトップスは

白色の袖の部分がでかくてヒラヒラしてる

やつで(伝われ)

デニムのショートパンツ!



軽く化粧をして2人が待っている

玄関へ行くと二人ともスタイルいいし

無駄にかっこいいの!!←



「お、おまたせ!!」



…あ、あれれ??


二人とも固まってる…??


私のことをまじまじと

見るだけでなにも話さない。


さっきまで早くって言ってくせに(`3´)




「…変だった?」


TH「ううん!!いやーあまりにも可愛すぎて

言葉でなかった!!😍」


JK「…行くよ。」←心の中ではめっちゃ可愛いって思ってる






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Nagisa💫
Nagisa💫
グクテテペン🐰️🦁 5月12日START✨