プリ小説

第6話

お 昼 ご 飯
テヒョンさんとグク君の

間に挟まれながら歩く私。


結構恥ずかしいんだよ!?!?


二人とも長身だし、学年でモテまくってるん

だよ!?!?


二人が王子様だったら私は愚民よ!!



月とスッポンの差!!!!



(あなたちゃんは実は2人に負けない
くらいモテまくりです。その自覚が
ないだけです。)





2人と会話しながら歩いて5分後、

ショッピングモールに着いた。




TH「俺お腹空いた!ご飯食べよ!」


JK「いいですよ」


「そうだね!!」



やってきたのはオムライス専門店で

雰囲気がめっちゃオシャンティーなお店。



テヒョンさんと向かい合わせに座り、

私の隣にグク君がいる。


地味に近い……





TH「わー!どれも美味しそう!!

あなたちゃんどれにする?」


「んー、じゃあこれ!」




私が選んだのは、ふわとろオムライス!

もの凄く大好きなの!!



TH「じゃあ俺もこれにする!」


「え、」


JK「あ、じゃあ僕もこれにします。」


「え、」




じゃあってなんだい?

いやまぁ別にいいんだどさ(´・_・`)





ふわとろオムライスを頼んで

届くまでずっとテヒョンさんと話してた。


グク君はなんか…喋りずらいっていうか…

なんか申し訳ない😞

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Nagisa💫
Nagisa💫
グクテテペン🐰️🦁 5月12日START✨